1937 LINCOLN ZEPHYR

Blog

1937 LINCOLN ZEPHYR

 1937 ZEPHYR、  通勤 快速 製作中

フロント フレーム を MUSTANGⅡ クリップ へ

コンバージョン して、 エンジン マウント も 製作

fhjtukdtu (1)

ミッション に 位置 は  変更 無し ですが

ミッション メンバー が  フラット バー を  フレーム に

鼻くそ 溶接 で  付けてある、  超 テキトー 仕様。。。。。。

fhjtukdtu (2)

強度 は  まったく ありませんが、  これで OK とする

アメリカ人 の  メンタル の 強さ は  最強 です。。。。。。

溶接 されてては  ミッション が  降ろせませんし

fhjtukdtu (3)

いつ  剥がれて 落ちるか  解らないので、、、、、

悩むことなく  フラットバー は 切って 捨てまして  

汎用 の  ミッション メンバー を  用意 しましたが

fhjtukdtu (10)

fhjtukdtu (4)

X状 の  クロス メンバー が 入っている 

通勤 快速 ZEPHYR の フレーム には  

色々 加工 しないと  使えなかったので、  

fhjtukdtu (5)

加工 しながら  取り付けるよりも

実車 に 合わせて  全部 作ったほうが

良い物 が 出来るし、  早いので

fhjtukdtu (6)

fhjtukdtu (20)

鉄板 を 切り出だして  フレーム に  取付する、  

メンバー ブラケット を  製作 しまして

レーザー を 使って、  位置、  角度 を  合わせて

fhjtukdtu (7)

fhjtukdtu (8)

溶接 して、  取り付け しましたら

長さ を 合わせて  切り出した  角パイプ の 

側面 に 鉄板 を  入れて  レインフォース

fhjtukdtu (21)

fhjtukdtu (14)

補強 した  角パイプ は、  フレーム に 溶接 した

ブラケット に 位置 を 合わせて 固定 し

ミッション マウント までの  距離 に 合わせて

fhjtukdtu (9)

鉄板 を 切り出して、  両端 を  曲げて

ミッション マウント を 受ける 土台 を 製作 し

角パイプ に  溶接 しまして

fhjtukdtu (17)

fhjtukdtu (18)

ミッション メンバー ブラケット に 

ボルト 4本 で  脱着 できる

ミッション メンバー 構造 に なりました 

fhjtukdtu (16)

ブラケット と  角パイプ の 溶接 部分 に

掛かる 荷重 に 対して  強度 を 上げる  

補強 プレート も  製作 して  取り付けまして

fhjtukdtu (22)

fhjtukdtu (23)

錆び止め を  塗って、  ミッション メンバー と

メンバー ブラケット が  完成。

X状 の  クロス メンバー に 開いている

dhdghdg (1)

dhdghdg (2)

フレーム に  マフラー を  通す 穴 も  

使えるように  製作 したので

マフラー の 取り回しも  やり易く なりました

VIVA !  S庭 道場 !!!!!!

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。