1937 ZEPHYR、 通勤 快速 製作中
ESE から 重い 荷物 が 届いたので 開けてみたら
箱 に 入った 毛ガニ が 届いてまして
そういえば、 K木 さん 北海道 行くって 言ってたような。。。。
新鮮 な うちに 茹でようと、 お湯を 沸かして
袋 を 開けてみたら、 ん!? カブトガニ !?
やたら ゴツイので よく見たら 蟹 でもなくて デフ玉 でして、、、、、
よく 茹でて 食えって 指令 ですね。。。。。
そういえば 北海道 行くなんて 言って ませんでしたし
随分 前 に リビルト 頼んで、 送ったのを 忘れてまして
カブトガニ風 サードメンバー は、 4 リンク の
セット アップ後、 デフ から 外して
点検 と、 ベアリング や シール を 新調 し、
バック ラッシュ 調整 して もらいまして
リビルト 作業 から 戻ったので、 組み付けまして
デフ の オーバー ホール に 合わせて、
アクスル シャフト、 リア ブレーキ も 分解 しまして
ブレーキ は リビルト したとは 聞いてますが
錆だらけ で 数年 以内 に リフレッシュ
してあるようには 見えませんし、
ホイル シリンダー からは オイル漏れ してるので
まったく 信用 ならないので、 分解 して
リフレッシュ していおく ことに しまして
ドラム は 当たり面 に 段付き が できて しまってるので
いつも の ブレーキ屋さん に 面研 してもらい
ライニング も 信頼 の 日本 品質 で
全部 張替 してもらいまして
バック プレート や 細かい パーツ は
サンド ブラスト で 錆 を 落としてから
シャシー ブラック 塗って 錆止め。
ついでに 錆だらけ だった ホイール も
ブラスト 処理 して、 錆止め 塗って
リフレッシュ して みまして
アクスル シャフト は 曲がり が 無いか
測定 と 点検 を したら、
アクスル ベアリング は ガタ は 出てませんが
いつから 使ってる 物なのか 解らないので
念のため、 新品 に 交換 と しまして
ベアリング、 リテーナー、 シール を 取り寄せて
すべて 新品 に 交換 し、 リフレッシュ。
ブラスト 処理 した バック プレート と
新らしい シール を 組んで、
アクスル シャフト も 取り付け ましたら
これまで 付いていた ペラ シャフト は
ホイール ベース を 変更 して
長さ が 足りなく なったので、 インパラ用 の
2 ピース シャフト を 用意 しまして
車高調 機能 を 付けたので、 テレスコ シャフト と
TH700R4用 に ナロード してある
ちょっと 短い フロント シャフト を 組むと
ピッタリ の 長さ に なりまして
クライスラー 8,75 デフ なので
ピ二オン ヨーク に 接続 する U ジョイント を
シボレー & クライスラー の 変換 仕様 に 交換 し
サード メンバー とも 接続 されまして
リア セクション の 組み付け に 合わせて
エアサス ユニット も 準備 完了
次 は 本番用 の エンジン、 ミッション を 載せ
ペラ シャフト の 前後 位置 を 確認 したら
センター サポート マウント 作り に 進みます
VIVA ! S庭 道場 !!!!!!






















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