1937 ZEPHYR SEDAN

Blog

1937 ZEPHYR SEDAN

 Mり さん の  1937  ZEPHYR、  4ドア セダン  

愛知県 の KS BODY WORKS さん に お願いして

ビック プロジェクト を 進めて もらってまして

fasgsfga (10)

間もなく 内装 の 張り替え 作業 が はじまるので

事前 に 室内 の 断熱、 遮音 対策 を 施しに 

DAICHI が 1泊2日 で 行ってきまして 

fasgsfga (2)

終わらなかった 部分は、 引き続き 宇田さん が 

進めてくれて、 室内 の 処理が 完了。

張り替える 内装 の 色、 生地 も 決まりまして

いよいよ 内装 作業 も はじまるようです

fasgsfga (3)

外装 を 塗り替える 色の 選定は、 30年代の 

クラシックカー らしく、 ベージュ や アイボリー などの、 

淡い パステル カラー で 塗りたかったのと

オーナー の Mりさん が 緑系が 好きなので、 

dghdtsrt (1n) (3)

緑系 の パステル カラー を 検討 してたら

少し前の ステップワゴン の 純正色 が 良い色 なので

同色の ミニカー 取り寄せて  チェック するも

小さ過ぎて、 全然 解りません の 刑。。。。。。。

 
dghdtsrt (1)

通勤 快速 ゼファー を 塗ってもらった Mり さんに頼んで

テスト ピース に 塗ってもらって 色味を チェック したら

ステップワゴン は スリーコート パール なので、 

37 ZEPHYR の 丸い ボディ 形状 に 合せて、

dghdtsrt (2)

パール で 陰影が 綺麗に 出るかと 期待 しましたが 

クラシック感 が なくなり、 スペーシーな 雰囲気に

なってしまいそうな 色だと 却下 と なりまして

 
gthq.jpg

右側 の ランニング ボード に 解りづらいですが

折れ目 が 入っていたのと

ざらざら の 滑り止め の 塗装が されていて

汚れが 入り込んで 汚くなっていたので

fasgsfga (6)

オリジナル に 忠実に 作った、 リプロ品を 取り寄せし

塗装前 に 建付け が 絡む 前後 フェンダー も 全部 

一度 組み付けして、 建付け や チリ を チェック。

fasgsfga (1)

グリル も 塗り直しに なるので、 ステンレス トリム を 外して

古い 塗装も 剥がして、 塗装の 準備を 進めて もらいまして

チェック を 終えた 新しい ランニング ボード は

オリジナル と 同じ ブラック に 塗装 と なりまして

fasgsfga (7)

塗料 は、 パール や メタリック を 使わず、  ソリッド カラー で

宇田さん に 緑に 寄せた 色を 作ってもらい 

”  冷製 枝豆 ポタージュ スープ  グリーン ”  を 製作。

   
fasgsfga (5)

外装色 も 決まったので、  塗料 を 作ってもらい

いよいよ 外装 の 塗装 も スタート と なりまして

まずは ボディ 本体 から 取り外せる パーツから はじまり

fasgsfga (8)

エンジン フード、 トランク フード、  グリル、

フェンダー スカート などの 塗装 開始。

”  冷製 ”  が 肝 なのが お解り 頂けたと 思いますが

fasgsfga (9)

解らねぇよ! って  声が 聞こえて 来そうですが、、、、

如何でしょうか?  枝豆 ポタージュ スープ  グリーン。

NEW ペイント、 楽しみです!

VIVA !  KS BODY WORKS !!!!

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。