1940  LINCOLN   ZEPHYR 

Blog

1940  LINCOLN   ZEPHYR 

 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして

ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から ボディ マウント を 進めてまして

dtghbdgbD (16)

フロア を 張る 際 の  ベース 兼、  補強 で

インナー ロッカー に 接続 したら、 

後に ボディ マウント として 使う ブレス 部分 を 製作 し

dtghbdgbD (17)

dtghbdgbD (18)

次 は それを 受け止める  フレーム 部分、

ボディ マウント ブラケット の 製作 へ

 
ブレス との 位置関係 に 基づいて  設計 したら

dtghbdgbD (19)

dtghbdgbD (20)

場所 に 寄って  寸法、 形状 が 異なるので

3種類、 合計 6箇所分 を  3,2 mm厚 の 鉄板 に 

ケガキ を 入れて、  プラズマ で 切り出しまして

dtghbdgbD (21)

dtghbdgbD (22)

ボディ マウント を 受ける 面、  それを 補強 する

リブ 部分、  フレーム の 側面 に 溶接 する

ベース 部分 に 分けて 切り出したら、  リブ 部分 を 曲げて

haethfgjh (1)

haethfgjh (2)

それぞれを 組み合わせて いくと  ボディ マウント の 

形 に なりまして、  全周 溶接 したら

溶接跡 を 綺麗 に 仕上げて、 ボディ マウント ブラケット が 完成

haethfgjh (3)

ボディ の 外板 を 支えたり、  剛性 を 出している

骨材 のうち、  腐食 して 朽ちた ボトム 以外 は

この先、 外板 や フロア を 張ると 蓋されるので

haethfgjh (4)

haethfgjh (6)

この先、 錆が 進行 しないように、 先に 錆や 

汚れを 落し、 塗った 上から 溶接 が できる  

錆び止め材 を 塗って おきます

haethfgjh (5)

先に 製作 した ブレス を、  フロア の 下 に 入れる 

位置、 高さ を 合せて  インナー ロッカー に 溶接 し

それに ボディ マウント を 介して 取り付ける 位置 に

haethfgjh (7)

haethfgjh (8)

ボディ マウント ブラケット を  フレーム に 溶接 しまして

いよいよ  ボディ、 フレーム が 切り離せる 別構造 の

ボディ マウント式 も  形 が 見えて きました

VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。