1940 ZEPHYR

Blog

1940 ZEPHYR

 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして

ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から ボディ マウント を 進めてまして

gjkdgjdtkdgh (26)

フロント ボディ 周り の 作業 を 終え

再び  A ピラー の 下 に 戻って きまして

腐食 し 強度 が なくなった  A ピラー の ボトム は

gjkdgjdtkdgh (27)

新しい 鉄板 で  ボディ マウント に 合わせた

構造 に 作り直すので  摘出 しまして

新しく 作り直す 形状 の 型紙 を とったら

gjkdgjdtkdgh (28)

鉄板 を 切り出して いきまして

リブ や プレス も  オリジナル と 同様 に 再生 し

上側 は、 腐食 のない 部分 に そのまま 接続 しまして

gjkdgjdtkdgh (29)

下側 は、  以前 に 作っておいた  

インナー ロッカー と  ロワー側 の 

ドア ヒンジ に 接続 させて いきまして

gjkdgjdtkdgh (30)

これで ルーフ や ファイヤー ウォール、 ドア や 

ガラス の 荷重 を 支える  重要 な 柱 が 

新しい 鉄板 と、 強固 な マウント で 再生 されました

gjkdgjdtkdgh (31)

ZEPHYR に 限らず、 どの クルマ も  ドアポスト下 は

水 や ゴミ が 溜まり易く、  腐食 の 定番 ポイント。。。。。

でも  ボディ の 荷重 を 支える 超重要 な 部分 なので

gjkdgjdtkdgh (36)

きちんと 直して おかないと、  ボンネット や

ドアチリ は  狂っていく 一方 ですし

基礎 が ない 家 と 一緒 で、 即 崩壊 ですね

gjkdgjdtkdgh (37)

ファイヤー ウォール下 の トーボード 付近 も

やっぱり 腐食 の 定番 ポイント でして

40 ZEPHYR は  フロア 全面 作り直すので

gjkdgjdtkdgh (35)

フロア を 切開 した 断面 に  フラットバー を 

切り出したら  溶接 して  耳 を 再生 し

 
新しい フロア を 接続 する 部分 の 強度 を 上げておきます

gjkdgjdtkdgh (38)

続いて、  ドアポスト の 下、  Aピラー の ボトム側 と

ファイヤー ウォール の 側面 の 部分 の

腐食 して  腐り落ちてる 部分 を  再建のため  摘出

gjkdgjdtkdgh (25)

新しく 作り直す 形状 で 型紙 を とったら

鉄板 を 切り出し、  ビードローラー を 使って

オリジナル の プレスライン と 同じ デザイン に

gjkdgjdtkdgh (32)

プレス ライン を 入れて  強度 を 上げていき

見た目 も   オリジナル 通り に 再生。

プレス を 入れる 行程上、  やや 大き目 に 作り

gjkdgjdtkdgh (34)

ドアポスト 下 と インナー フェンダー に あてがい

隙間 に 合うよう、  余計 な 部分 を 切断 し

ぴったり の 形状 に 擦りあわせたら

gjkdgjdtkdgh (33)

それぞれに 溶接 して  接合 していきまして

まずは 点付け で  接合 し、  このあと 

製作 した 部分の 上 の 部分 も 作り直していき

gjkdgjdtkdgh (40)

 
gjkdgjdtkdgh (39)

全面 再生 する パネル が 完成 してから

最後 に 全周 溶接 して、 仕上げて いきます

VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。