M本さんの 1940 MERCURY ”BREEZEE”
アメリカから輸入した車両の不具合部分の修正と
好みにリメイクプロジェクトを進めてまして
ボンネットとトランクの修理を終えたら
塗装屋さんに輸送して、面出し作業開始
裏表に錆び止めを塗ったら、のちに
パテ染みが出ないよう、総パテにしたのち
面を出していき、鏡面仕上げに耐えれる
クォリティーまで、攻めてもらいまして
以前はアメリカでエンブレムをシェイブしたり
違う年式のベゼルを移植した跡が
表側こそ綺麗になっていましたが、裏側は
穴を埋めた跡や、溶接跡がそのまま残ってて
ボンネットを開けると丸見えだったのも
綺麗に仕上げて、裏までツルピカになりまして
表は鏡面仕上げにしたとき、映り込みをみて
歪みやヨレがないかチェックするために
一度、艶黒に塗って、仕上がりをチェックして
問題ないことを確認してから、本塗装に進みます
フェンダースカートの建て付けや、取り付け方法を
修正したので、リアフェンダーとスカートも
面出しからやり直ししてもらってまして
こちらもいい感じに仕上がってきました
VIVA! M本さん & VIVA! Mりさん!!!!!!!!!!







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