1940 MERCURY *BREEZEE

Blog

1940 MERCURY *BREEZEE

 

M本さんの 1940 MERCURY ”BREEZEE”

アッセンブリー作業を終えて

試運転と確認を進めてまして

hfjjwrj4え5959えてぇt (12)2

外装をはじめ、エアサスやフレーム

ブレーキのアップデートに

エンジン&オートマのオーバーホールと

hfjjwrj4え5959えてぇt (10)

フルカスタムの内容で作業したので

手を入れた全ての箇所がキチンと

作動して、不具合や漏れがないか

hfjjwrj4え5959えてぇt (5)

異音や振動などが発生しないか

実際に走らせながら

確認とダメ出しを行っていまして

hfjjwrj4え5959えてぇt (11)

オルタネーターがオーバーチャージで

電圧が上がり過ぎる症状が出たり

逆にまったく充電しなくなったりと

hfjjwrj4え5959えてぇt (6)

オルタにランダムに不具合が出るので

新しいオルタを注文し直して、試運転を

進めていたら今度はブレーキを踏んだら

hfjjwrj4え5959えてぇt (2)

ぺダルがスコーンと底突きまで入ってしまい

ブレーキが効かない症状が出まして

慌ててブレーキペダルを踏み直すと

hfjjwrj4え5959えてぇt (8)

ぺダルは正常に戻って、ブレーキも

効くようになるという症状で

ペダル周りの確認やエア抜きをしても

hfjjwrj4え5959えてぇt (9)

異常が見当たらず、疑わしいのは

マスターシリンダーかなと話してる時に

工場内で2回目の症状が出たので

hfjjwrj4え5959えてぇt (4)

マスターシリンダーを外して、分解するも

異常は見受けられず、

在庫であった新品のマスターを分解して

カップの向きなども比較するも正常

hfjjwrj4え5959えてぇt (3)

年為、マスターシリンダーとブースターの

チェックバルブを新品に交換して

公道走行中に症状が出ると困るので、

hfjjwrj4え5959えてぇt (7)

敷地内でしつこくテストを繰り返すも

症状が出ることはなく、様子見に。。。。

もしマスターシリンダーが原因ならば

hfjjwrj4え5959えてぇt (1)

新品を組んでいますが、オルタに続き

不良品だったいうことなり

アメ車の社外品の部品は製品不良率が

高くて、苦しい闘いが続きます。。。。

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。