M本さんの 1940 MERCURY ”BREEZEE”
アッセンブリー作業を終えて
試運転と確認を進めてまして
試運転でオートマの不具合が発覚し
オートマを降ろして修理に預けたのも
戻ってきたので、積み直しまして
ATFを入れてエア抜きをしたのち
試運転を再開していきます
オートマを修理に預けている間に
登録も完了して、ナンバーもつきまして
この日も気温36度の酷暑日で、
絶好の試運転日和とのことで
ちょうどクーラーの取り付けを終えた
漏れ田くんの1964 メルセデスと
2台で高速道路テストと、渋滞テストへ
高速道路を約40kmの距離を走らせて
パーキングエリアに寄ったところで、
BREEZEEは水温も安定してて、
クーラーもよく効いてますが、
メルセデスがエンジンストール。。。。
その後、クランキングはするも始動せず
どうやら、燃料系統のオーバーヒートか
パーコレーションのようで
調子のよい2台だから大丈夫だろうと
工具や部品を積んでサービスカーを
帯同させていなかったので
何も持ってないので、冷めるまで
1時間、ただ待つしかできず
午後から観音クラウンの打ち合わせと
作業でトヨタさんに行く予定でしたが
1時間遅刻する事態となりました。。。。









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