1948 CHEVY FLEETMASTER CONVERTIBLE

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1948 CHEVY FLEETMASTER CONVERTIBLE

 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE

74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして

fssfggsgi (1)

2個のU-JOINTを入れ、合計3ジョイント

プラス、ハイムスクランプで構成した

ステアリングシャフトが完成しまして

IfghdghgMG_0477jgfg (4220)1

IfghdghgMG_0477jgfg (4223)1

シャフトが通る位置が決まったので

シャフトの動作、メンテナンス時にシャフトを

脱着に支障がでないように、

IfghdghgMG_0477jgfg (4222)1

IfghdghgMG_0477jgfg (4221)1

エンジンマウントと、フレームを渡す

マウントブラケットを製作しまして

運転席側は、どうしてもステアリングシャフトが

fssfggsgi (2)

エンジンマウントブラケットの位置に

重なってしまうのが避けられず

シャフトはブラケットの中を通す設計になり

IdfgfghMG_4978 (3)

fssfggsgi (5)

助手席側と同じデザインで作っていますが

斜めにシャフトが通るので、リブ部分を

当たらないようにテーパー状に成型

IdfgfghMG_4978 (9)

エンジンマウントと、フレームに仮り組みし

ステアリングシャフトを接続すると

こんな感じになりまして

IdfgfghMG_4978 (12)

IdfgfghMG_4978 (11)

シャフトの通りを妨げずに、ブラケットの

強度も落とさないように作られまして

助手席側もマウントとフレームに仮り組みし

位置出しをして、点付けで溶接したら

後ほど、エンジンとオートマを降ろして

フレームに本溶接を進めていきます

IdfgfghMG_4978 (8)

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