1949 SHOE BOX
嫁入り の 準備 を 進めてまして
これまでも クラシック カー に 乗ってきた 経験 から
後に トラブル に なりそうな 部分 は 先に やっておく
という、 オーナー の 意向 で
まずは、 燃料タンク は 交換 へ。
オリジナル の タンク では
なくなって しまいますが
フューエル フィルター に
錆 が 回って きてたので
恐らく 中に 錆が 出てるだろう から
そのうち 詰まって 止まります、、、、
と、 ならないよう 新品 へと 交換 に なりまして
合わせて、 燃料計 の センサー と
ネック 接続 の チューブ も 交換。
調子 の よい キャブレター も
64年前 の まま なので
ガソリン の 滲み や、
ジェット類 の 詰まり など
予測 し、 先 に オーバー ホール
しておきたいとの ことで、
たまたま 味噌 ラーメン を
食べに 来ていた
ESE K木 師範 に
調整 も、 お願いしまして
これで また、 心配 が
ヒトツ 減りました
低速時 に、 スピード メーター の 針 が
ガタガタ するのが みすぼらしい、、、、
と、いうことで
ケーブル が 伸びたり、 切れかかったり
油切れ に なってると
症状が 出ることが 多いので
新品 に 替えることに
なりまして
試運転 が 楽しみです
VIVA ! OLDIES !!!!









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