50 MERC、 大切 な
パンツ を 脱がされまして
錆 だらけ の、 恥ずかしい 姿 を
さらして おります。
恥ずかしい 姿 を 見られて 喜ぶ のは
カウパー氏 だけでして
早く、 閉じたい 気持ち で いっぱい です。
が、、、、、 せっかく しっかり 作り込んだ
リア BODY は、 インナー フェンダー に
接続 して あるので
インナー フェンダー と、 ボディ パネル が
腐って 剥離 したまま だと、
補強 して 強くなったのは リア エリア だけで
クルマ全体 の 強度 は 弱いまま でして
クォーター パネル 剥がさないと、
修理 が 出来ない インナー フェンダー と
ボディ パネル の 接合 部分 を
避けて 通るわけ に いかなく なりました。
インナー フェンダー内、 ボディ 内側 の
アンダー コート を 剥がしまして
65年 も 経つと、 パキ パキ に
乾燥 しているので
先 の 尖った、 テスト ハンマー で
カン カン 叩くと、 ボロ ボロ と
剥がれ 落とせます。
アンダー コート を 剥がして
鉄 の 状況 を 見れるように したら
腐り の 状況、 残った 強度 を
よく 確認。
S庭 師範 の、 超 厳しい 査定 が
行われまして
お陰様 で、 ” さくさく具合、 黒帯 ” に
認定 して 頂きました。
押忍 ! アリガトウ ゴザイマス !
VIVA ??? S庭 道場 !!








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