50 MERC プロジェクト、 進めて まして
ESE の K木 師範 に 依頼 し
クレート モーター は 点検、 調整 を 終え
いよ いよ、 クルマ への 搭載 と なりますが
50 MERC の エンジン は、 ダウン ドラフト の
8 STACK キャブ 仕様 なので
よく 使う、 インマニ に エンジン を 吊る
フック を 取り付ける 方法 が 使えませんで
ロープ や、 ワイヤー で 吊ろうにも、
ダウン ドラフト で 上まで 競り上がった
8 STACK が 邪魔 に なり
キレイ に ペイント してある エンジン や、
パウダー コート した パーツ が 痛んで しまうので
どれにも 傷 を 付けずに、 なおかつ 室内側 に
オフセット している、 50 MERC の エンジン ルーム に
8 STACK を 積める 専用 の 吊り具 を
作らないと いけなく なりまして
吊っている 状態 で、 前後 の バランス を
変えながら、 オフセット を かわして いくので
バランサー も 取り付け できる 構造 で 作られまして
エンジン 載せるの だけでも、 専用 工具 を
作らないと いけないので、 タイヘン ですね。。。。。。
角 パイプ と、 フラット バー で 絶妙 な
クリアランス で 設計 された 吊り具 は
幅 も 細かい 調整 も 出来る 仕組み で
合計 5 ピース の、 構造 で 作られまして
耐久性 を 増すため、 しっかり 補強 も 入れて、
錆び止め を 塗って 完成 です。
いよいよ、 クルマ への 搭載 に 進みまして
エンジン を 載せて しまったら、 色 を 塗れない
エンジン ルーム 内 は、 先 に ペイント を 済ませて あるので
エンジン を 積む 際 に、 どこも ギリギリ の 隙間 なので
ぶつけて 凹ませたり、 小さな 傷 ひとつ も 許されないので
前側 左右、 ファイヤー ウォ―ル 側 の 左右、
エンジン の 下側 など、 各セクション に
担当 を つけて、 計 5人 で
確認 しながら 積み込み と なりまして
エンジン が 降りて くると、 自分 の 担当 している
セクション の クリアランス を 確認 しながら
「 こっち OK ! 」 とか、 「 こっち 当たる ! 」 、、、、、、、 とか
「 もう ちょい 右 ! 」 「 ストップ ! ストップ !! 」 と、
みんな で せめぎ合い しながら 、 積み込み しまして
キレイ な クルマ、 キレイ な エンジン は 気を 使います、、、、、、、
「 オーライ、 オーライ、、、、、、、、、、、、 うそーん 」
と、、、、、、 完全 に 戦力外 な 漏れ田 くん を 除いた
みんな で 無事、 積み込み しまして。。。。。。
載せ終わった 状態 を 見ると、 吊り具 と、
ファイヤー ウォ―ル の クリアランス は ギリ ギリ で
吊り具 が この 形で ないと いけないのが 見てとれます
見てとれない 人は、 ” TSU- くん の 歯 に 挟まった マン毛 ”か
” カウパー氏 の ブリッジ しながら オナニー している 姿 ” を
想像 して 頂ければ と 思います
エンジン 積むのも 降ろすのも、 タイヘン ですね、、、、、 8 STACK。
もし、 8 STACK の 脱着 で お困り の 方 が いましたら
特製 吊り具 を お貸し しますので、 お気軽 に 申し付けください
もれなく、 TSU-くん と カウパー氏 の ” 底突き コンビ ” と
” 戦力外 漏れ田 くん ” も、 セット で 付いて きますので、
1泊 6食、 風俗付き で 宜しく お願い 致します
VIVA ! S庭 道場 & S原 さん !!!!!!!


















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