50 MERC
はんだ 処理中
垂直面 に、 はんだ を 盛っていくのは 相当、 難儀 なので、
穴埋め 部分などは パネル を 外している うちに 寝かせて
処理 しておきましたが
今回 は、 BODY に 付いているまま の はんだ 盛り なので
大変 なんだろうなぁ と、 思っていましたら
RYU君 いわく、 「 いやー、 そんな に 難しく ないですよー。 」
だ、 そうでして、、、、、、
いえいえ、 そんな、 はず は ありません、、、、、、、
僕 も 散々 やりましたが、 全部 垂れて 落ちるので、、、、
担当 作業 を、 食べる に 変更 した くらい です。
S庭 師範 にも、 「 RYU君 は、 上手いですよ 」 と
言わせる くらいなので、
きっと 彼が 異常 なほど センス の 持ち主 なんでしょう !
恐らく、 彼 の 前世 は 鉛 です。
と、 負け惜しみ しておきまして
大きな、 クォーター パネル と BODY の 接合 は
合わせ面 に ゴム板 を 入れて、 本来
ボルト留め ですが
合わせ面 が 残って しまうので、 MERCURY では
接合面 を 埋めて、 一体化 してしまうのが
伝統的 な カスタム の ひとつ ですが
ですが、 大きな パネル なので どうしても
割れて きて しまうので 、 僕 は 埋めるのを ためらっていましたが
S庭 師範 に 「 はんだ なら、 割れませんよ 」 と
後押し され、 この、 50 MERC も 一体化を 決意。
じゃあ、 自分で やるのか と、 思いきや
そこは もちろん RYU君 に 丸投げ でして、、、、
ダサい と、 みんな から 馬鹿 に されてますけど、 ナニか !?
周り の 声 は、 一切 聞き流し
名手、 RYU君 に はんだ で 埋めて もらいまして
愛用 の TOOL で、 キレイ に 削ってもらい
仕上がり も、 パーフェクト。
次 は、 リア の パネル の 面出し、 接続 部分 に
進みます。
RYU君 が、、、、、、、
VIVA ! RYU君 !!!!!!!





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