50 MERC
リア ショック も 付きまして
Cノッチ で 立ち上がった フレーム 付近 の
BODY 加工 に 進みます
50 MERC は、 CHOP TOP して ありまして
切ってしまった 鉄板 や 補強 に なっていた 構造物 は
溶接 しても 強度 を 出せない 部分 が 盛り沢山 でして
CHOP して、 つじつま の 合わなくなった 部分 は
いい加減 に 処理 されてるので
オリジナル ボディ に 比べると、 ボディ の 強度 が
格段 に 落ちているのは 必至 です。。。。。
また、 リア フレーム を C ノッチ するに あたり
フレーム の 一番 立ち上がった 部分 の
BODY マウント を 切り落とて しまして
そのまま に BODY マウント を 付け直して やらないと
これまた 強度 不足 に 拍車 が かかりそうです。
C ノッチ する際 に、 切り落としたまま
フレーム 立ち上がり部分 に BODY マウント を 付けていなかった
クソ犬 こと、 PAT と、 EL-NINO は
走行中 に BODY が キシ キシ 鳴りっ放し でして
ピラー 部分 や、 ドア ヒンジ 付近 の 塗装 が 割れまくり ます。
ジャッキ アップ してる時 も、 BODY の 弱さ が
はっきり 出まして、 ドア と フェンダー や
クォーター パネル が せって しまい、 塗装 が 割れます、、、、、
PAT に ボディ マウント を 新設 してみましたら
飼い主 曰く、 「 全然 カッチリ した 」 だ、 そうです。
飼い主 自体 が、 フニャ フニャ なので
あまり あてには なりませんが
CHOP した クルマ は、 きちんと BODY の
強度 が 出るように 作らないと、
リア ガラス が 割れたり、 塗装 や パテ が 割れてくる
と、 よく 聞くので
50 MERC の BODY は、 ただ 蓋 を するのでは なく
しっかり 強度 の ある クルマ に なるよう、 作りこんで いきます。
S庭さん が。
リア エアバック の アッパー マウント が
BODY マウント を 兼用 するようで
さて、 どのように なるのでしょうか。 楽しみです。







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