M本さんの 1950 MERCURY、 ” OXBLOOD ”
フレームの修理と、内装のリペアのため
沖縄からフィットに輸送となりまして
東京港に到着のタイミングで
港にピックアップに行きまして
沖縄との輸送では、クルマが動かないように
固定する、ラッシング作業の際に
クルマの構造に詳しくない船会社の人が
ベルトを掛けてはいけない所で固定し
足回りに異常が出てしまうことが
これまで何度も起きているので
今回もこれまでの経験を踏まえた
対策を沖縄側で施してもらい、
細心の注意を払って輸送しまして
足回りにダメージが及んでないか
ボディに傷が付いてないか、毎回ハラハラ
港での引き揚げ作業の際は、あいにくの雨で
ボディの状況をチェックできないので
急いで積載車に積み込んで、フィットへ輸送したら
雨で塗れたボディを吹き上げてチェック
この後、内装を取り外して張り替えに出すので
作業の際に触ることになる周辺を養生
前後シート、ドアパネル、センタートンネル、
リアトレーなど摘出していくので
傷を付けないように注意しながら
内装の分解がはじまりました
VIVA M本さん !!!!!!!!










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