1955 FORD F100

Blog

1955 FORD F100

 Mさん の 1955 FORD、 F100

アメリカ で 製作 された 車輛を 輸入し

点検、 整備 と 不具合 の 手直し 進めてまして

1955-ford-f-1-restomod3.jpg

先日 Mりさん に 会った際、  完成 したら

大阪 まで 乗って帰るから

オーディオ 付いてないなら、 組んでおいて

1955-ford-f-1-restomod.jpg

との事 だったので、 オーディオ 組むことに なりまして

あいにく  絶対音感 しか  持ってない 僕 ですが

カラオケ 行くと 音痴 と 有名 ですが、 頑張ります

1955-ford-f-1-restomod2.jpg

ヘッド ユニット は、 音源 を スマホ から  ブルートゥース で 

飛ばせる タイプが  使い勝手 が 良いので

F100 の ダッシュ に 合いそうな デザイン で

fjghdjgy (1)

取り付ける際に  穴を 開けても、  色が 入ってる

ダッシュ ボード に 対応 させられる モデルを 

RETRO SOUND で 探して  オーダー しまして
 

gjkfhglj;hkjl (19)

ユニット が アメリカ から 届いたら、 ダッシュ に

加工 して 取り付けて いくことと しまして

それまでは、 まず スピーカー の 取り付けへ

gjkfhglj;hkjl (2)

スピーカー の 取り付け 場所 は ドア か 

キックパネル か  悩みましたが

ドア パネル の デザインを 損なわないように

gjkfhglj;hkjl (9)

キックパネル に 埋め込むことに して

左右 の キックパネル を 外しまして

ボディ側 の 形状 を 確認 しながら

gjkfhglj;hkjl (10)

gjkfhglj;hkjl (3)

スピーカー を 取り付けても  裏側 が

ボディ に 干渉しない エリアを 計測し

キックパネル に スピーカーの 穴を 開けまして

gjkfhglj;hkjl (11)

パネル は 厚紙 に カーペット を 貼ってあるだけで 

そのままでは 強度が 無いので

ブチル テープ状 の  鉛 シートを 貼りまして

gjkfhglj;hkjl (13)

gjkfhglj;hkjl (14)

クロスオーバー ネットワーク は、  キックパネル の

裏側 の スペースに  収められそうですが

奥の 板に 穴を 開けると  クルマの 表に 貫通して しまうので

gjkfhglj;hkjl (15)

手前の 鉄板で 固定し、 クロスオーバーは 

手前に 出っ張らないように 鉄板 を 折り曲げて、  

奥側に セットバックする マウント ブラケットを 製作

gjkfhglj;hkjl (17)

gjkfhglj;hkjl (18)

クルマ の 振動で、 ブラケットが ぷらぷら しないよう

側面に 補強を 入れて、  錆止め 塗装 しましたら

クロスオーバー を 取り付けし、 ボディ に 固定 しまして

gjkfhglj;hkjl (21)

gjkfhglj;hkjl (20)

ヘッドユニット と クロスオーバー間 の 配線、

ツイーター、 ウーファー との 配線 も 接続 し

今回は、 FOCAL の スピーカー を 使って

gjkfhglj;hkjl (23)

gjkfhglj;hkjl (24)

キックパネル に 埋め込んだ  スピーカー と

クロスオーバー の  取り付けが  完了。

あいにく  絶対音感 しか 持ち合わせてない 僕なので

gjkfhglj;hkjl (25)

「 サブ ウーファー もね 」  と 言われてますが

ちゃんと 組めるか 心配 なので

”  置くだけ ” の ウーファー 取り付けに 進みます

FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。