T江さんの 1956 BELAIR CONV、
プロジェクト 進めてまして
アメリカで凹みを修理しポリッシュを終えてあった、
オリジナルのレストア済モール類がついてるので
綺麗でビシッとしてて、問題ありませんが
ショーカーレベルに仕上げ直しを進めてまして
後ほど、ドアのチリを合わせ直しするので
その時にフロントフェンダーを外す
フロントフェンダーのモールを残して
ステンレスのモールは一通り、鏡面で仕上げが
終わりまして、クルマに取り付けも完了
コンバーチブルトップのブーツを取り付けるホックも
新品をカスタムして取り付けしまして
ボディモールの取り付けが終わったので
モールを取り付けないと組み立てできない
サイド、クォーターガラスの取り付けに進めます
S庭師範がモールのポリッシュ作業と
組み付けを進めている間に
DAICHIはエアコンと、ヒーターホース製作を進めてまして
エンジンとラジエーター、コンデンサーも載って、
フロントランナーも組み付けされたので
エアコンホースの取り回しが決まりまして
エンジンルームをすっきり見せるため
ホースは出来るだけホースを見えない位置で
取り回されていきまして、外のホースが決まったら
配管を外から室内に引き込むバルクヘッドから
エバポまでのホースも取り回しを決めていき
ヒーターバルブはキックパネル裏に設置
見た目も大事ですが、後に必ず発生する
メンテナンス時のことも考慮して設計し
バルクヘッドからヒーターバルブ、エバポまでの
ホースもどう作るか決まったようです
VIVA! S庭道場! VIVA! T江さん!!!!!!











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