1956 BELAIR CONVERTIBLE

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1956 BELAIR CONVERTIBLE

 T江さんの 1956 BELAIR CONV、

プロジェクト 進めてまして

ボディ本体の 塗装を終えて、パーツの塗装へ

gstryety (5)

ボンネットやトランク、ダッシュなど

アメリカで塗装されていたものは

サンドブラストに出して、全剥離しまして

gstryety (2)

直したボディに合わせて、パテ打ち、

面出しを あらためてやり直してもらい

色も入って、組み付けされまして

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面出し黒帯の方々が頑張ってくれたのので

流石のボディラインになりまして

「  最近、コロナの影響で風俗行けてねぇよ 」

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と、言ってた Mりさんの写り込みもパーフェクト

黒はボディの仕上げが甘いと、写り込んだ

背景をよく見ると、ゆらゆらしてたり

gstryety (1)

うねうねしてるのが はっきり出るので

面出し職人泣かせの色として有名です

面出し作業を担当してくれた、Mりさん、

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Tいらさんも、大変だったようです

あと残すは小物の塗装だそうで

間もなく、面出し、塗装作業も完了です

VIVA ! S庭 道場 !   VIVA !  T江 さん !!!!!!

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