57 NOMAD
持ちあげた フロア を フタ する 際に
できた 隙間を 埋めていきます
型紙 を 作って、 切り出した 鉄板 を
隙間 に ぴったり はまるよう
カタチ を 3D に 曲げながら
合わせて やりまして
点付け で 固定 していきまして
全周 同様に 進めていきます
タイヘン な 手間 なので、
いっその こと 新しく
高い フロア を 一枚物 で
作って しまえば と、 思うのですが
S庭 市販 曰く、
「 オリジナル の フロア は、
とても 強いんです。 」
「 新しく 作る方が よほど 簡単 ですが、
クルマ の ことを 考えると、
オリジナル を 残して、 それを
加工 していくほうが
カタチ も 合うし、 その後の 余計 な
手直し も 発生 しません。
メーカー が 考えた 強度 を 落とさないように
加工 するほうが、 確実 です 」
と、 いう事 で 溶接 の 熱 で
歪み が 出ないよう、 点付け で
溶接 していきまして
狭い、 アンダー ダッシュ も
潜りこんで、 しっかり 溶接。
フロア パネル なので、 下から
水 や、 臭い が 入って こないよう
点付け を 繰り返し、 最終的 には
全周 溶接 しまして
無事、 フロア かさ上げ 完了。
フロア が 上がるのを 最小限 に
とどめたので
違和感 も、 圧迫感 も なく
言われなければ 解らない 程度 で
収まりました。
次は ロワー アーム と、 フレーム の
加工 に 進みます
VIVA ! S庭 道場 !!!!!!!!!!!














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