57 NOMAD
次から 次へと、 対策 が 必要 だった
フロント 周り の 加工 も、 無事 終えまして
フレーム 着地 し、 最高 です。
頑張った みんな で、 喜び を 満喫 しまして
戦力外 通告 を 受けた 僕も、 一緒に 混ざって
喜んで みまして、、、、、、
嫌な 顔 されなくて、 良かった です
ワールドクラス の、 グランド スラム している
トライ シェビー を 間近 に しまして
あらためて、 タイヘン だっと 思い返しまして
S庭さん と、 RYU君 は さぞ
タイヘン だった ことでしょう
なんて、 戦力外 でしたが、 感慨 に ふけっていましたら
さっさ と、 また リジット ラック に 載せられて しまいまして
ワールド クラス の 低さ を 写真 に 収める 間も なく
次の 作業に 突入 してまして、、、、、、
リア フレーム を、 C ノッチ しましたが
フレーム の 上 付近 の BODY は、
立ち上がった フレーム が 当たるため
大きく 切開 してありまして
鉄板 曲げて、 カバーを 作って ありましたが
ただ フロア に ビス止め してるだけの
ただの 化粧 カバー でして
パラレル 4 リンク の 付け根 に 重なるので
切り取って、 移植 しなかった BODY マウント も
そのまま でして
やはり BODY マウント を 取っ払ったまま だったり
BODY を 大きく 切ったり、 インナー フェンダー を
切り離したまま に すると、 強度 に なるのは 間違いないようで
お陰で、 57 NOMAD は、 合わせても 合わせても、
走るたびに、 リア ゲート の チリ が ずれまして
EL-NINO では、 走行中 は BODY が しなりまして
キャビン と ベット の 間の、 塗装 が 割れてきます。
PAT も、 走行中に ギシ ギシ うるさくて、
BODY の よれる 感じ も 酷いので
ボディ マウント と、 インナー フェンダー は
きったままでは いけないと、 散々 経験 してきまして
57 NOMAD も、 きちんと リア BODY を 補強 し
BODY マウント も リロケート して 付け直すことに。
50 MERC 同様、 切開した リア ボディ に
各パイプ で ひな壇 組みまして、
最終的 には、 ボディ の フロア、 インナー フェンダー に
全周 溶接 しまして、 ボディ マウント に つながります
C ノッチ して、 上まで 上がって来るように なった
デフ、 デュアル で 引いた、 2インチ の マフラー、
リア エアバック、 エアサス の タンク、 燃料 タンク
エアサス の マニフォールド と 狭い中 に
ひしめき合って いますが
整備性 の 向上 と、 マフラー も 近く、
熱害 を 受けづらいように
エアサス の マニ は 別の 場所に リロケート
することに しまして
まずは ひな壇 完成。
これで ヨレ ヨレ を 卒業 しまして
カッチリ 組 の 仲間入り 出来そうです。
この後、 ボディ マウント 取り付け に 進みます。
VIVA ! S庭 道場 & RYU !!!!!!!!!












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