725 ELCO
リア バンパー
はんだ 修理中
写真 撮っても、 見えない 大きさ の
巣穴 で、 よーーーく 見ないと 見つけられませんが
このまま リクローム すると
クレーター に なって 大きく なって
現れます
めっき屋さん では、 巣穴 埋めてくれないので
事前 に 埋めてから 依頼 します
はんだ が 弾かれない様に
先に フラックス を 塗りまして
ちなみに 、 フラックス は、 酸 で
化学反応 させます
専用 の ワット数 が バカデカイ
はんだゴテ を 使いまして
はんだ も、 ヤニ無し はんだ と
棒 はんだ を 用意
巣穴 埋め なので、 ヤニ無し はんだ
使っていきますが、
よく CHOP TOP した 後や
BODY WORK した 際 の
板金 を はんだ で、、、、、
という、 俗に いう、 LEAD SLED では
大量 の はんだ を 溶かして 乗せていく
板金 の 時 は、 棒 はんだ を 使います
フラックス の 上から、
こて で 少し 温めまして、
はんだ 乗せていきます
はんだ 乗せたら、 超硬刃 の 付いた
スクレーパー で、 ガシガシ 削り
盛られた はんだ を 削り取ります
巣穴 に はんだ が 溶け込んでいれば
スクレーパー で 削りとっても
穴 の 中 には、 はんだ が 入って
残るので 穴 が 埋まると いう ワケ です。
穴 が あったら、 すぐ 入れる
O田氏 とは 違い、 地味 に 作業 を 進めます









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