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フロント エアバックの  ライドハイト 空気圧の

変更作業  続編

ストロークを 稼ぐ為 

アッパーの 下駄を  高いモノ に  変更する  か

そして、 下側に 下駄を 入れる 案  

どちらかで  行きたいと 思います。

P3144625.jpg

どちらも 市販品が ありますが、   作るのは そう 難しくなさそうだし

自分で 作れば、  費用も  安く済みそう。

また、 現状を もとに  どんな サイズの 下駄を 作れば 良いのかと、 

FIT の スーパー コンピューターで  計算する 必要が  あります

停電で  電源も ままならないので

TSU-君の  せんずり 摩擦 発電の  サポートを 受け

的確な  スーパー 浅はか を  弾き出します。 

P3144626.jpg

まずは  現状を  よく 測定。

110 PSI 時の   エアバック 高さを  測定したら、  約 260mm。

車高を 下げきった 状態でも、  エアバック 内圧は   60 PSI 残ってる。

でもって、 2 BIT の  FIT スーパーコンピューター で  

どちらの 案が  良いか  シュミレーション してみた 結果、、、、

P3144628.jpg

現在 装着の エアバック性能の  MAX 高さ は、  270mm。

適正な ライドハイト時の  エアバック 高さは、  210mm。

内圧を

110 PSI  から、 70 PSI に  下げると

約 65%の  エアバック長が  短くなり

約 200mm の  高さに  なる。    

P3144627.jpg

と、 いうコトは  現在よりも  50mm  

エアバックが  縮んで、 適正圧  適正長に  なると。

フムフム。  ただ 50mm 縮むと  現在より  

ライドハイトが  50mm 下がってしまうので 

50mm の 下駄を  入れて、  調整する 必要すれば  良いことに  なると。。。。

怪しい 計算ですが、  根拠は ないけど  完璧です。 

今日は ここまでに しといて

仕事の クルマに  燃料 入れられる 

スタンド探しの 旅に  でてきます。

皆様、 大変ですが   がんばりましょう

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