PAT
フード 修理中
裏面 の パネル と、 エッジ 部分 が
再生 されまして
最後 の 工程、 オリジナル 同様
袋状 に して 強度 を 出すため、
カタチ を 合わせて 曲げた、
フラット バー を エッジ の 部分 に
溶接 していきます
左右、 溶接 を 終えまして
先端 が 袋状 に なりました
フラット バー の 厚み が あるので
オリジナル よりも はるかに 強度 が 出ました
先端 中央 部分 の 裏側 にも 補強 が 入りまして、
そこに 裏面 の パネル が つながりました。
かなり、 頑丈 に なりまして
O田氏 が 死ぬまで 補修 は 必要 なさそうです
この後、 表面 の シェイブ した 穴 と
溶接跡 の 小さな 巣穴 を はんだ で
埋めて いきます
VIVA ! CONQUISTA !




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