S本 さん の、 61 IMPALA CONV、
アッセンブリー 作業 を 進めてまして
フェンダースカート の カタチ が 合わず
S庭 師範 が スカート の カタチ を
メタル ワーク で 作り直して くれまして
ピッタリ の カタチ に なりました
ACID 57、 SPARKLE 56、
EL-NINO などの ように
フェンダー アーチ に 現物 合わせ で
加工 した、 カスタム スカート は
建て付け も、 フィッティング も
パーフェクト で 最高 です
って、 喜んで いたら、 フェンダー と スカート の
フィッティング は 完璧 に なりましたが
フェンダー スカート の 淵 に 装着 する
ステンレス 製 の 装飾 トリム
” スカッフ パッド ” が、 だいぶ
スカート の カタチ が 変わったので
スカート と 合わなく なりまして
うーん、 隙間 が すごい ですね。。。。。
まったく、 カタチ が 合わなく なったので、、、、
「 スカッフ パッド を 付けるのは
辞めちゃいましょう 」 と、 言ってたら
S庭 師範 に 怒られまして、、、、、、
「 ローライダー に とって、 光り物 や
アクセサリー は 重要 な パーツ です 」
と いうことで、 スカッフ パッド の 加工 へ。
まずは、 スカート の 加工 した
アーチ 形状 に 合わせて
スカッフ パッド を 切断 しまして
切断 した 部分 から、 表面 の
余計 な 部分 を 切り落とし、
側面 部分 を 残します
余計 な 部分 を 切り落とした
スカッフ パッド を あてがうと
アーチ に ぴったりと 合ってますね
余計 な 部分 を 摘出 した
スカッフ パッド の カーブ に
切り取った 側面 の カーブ を 合わせ
再び、 溶接 で 接合 して いきます
薄い ステンレス 板 で 出来ている
スカッフ パッド なので、
溶接 する 際 の 電流値 は、
” 9 A ” という
超 低電流 で 溶接 して いきます
まずは 仮付け で、 点付け して いきまして
カタチ や、 フィッティング に
問題 が ないことを 確認 したら
全周、 本溶接 して いきます
この 時 も、 点付け で 仮 溶接
こそ して ありますが
本溶接時 の 熱 で 歪み を 出さないよう
スカート に あてがった まま 溶接 し
歪み の 具合 を 見ながら、
溶接 する 場所、 スピード を
コントロール して 進めて いきます。
しっかり 全周 溶接 を 終え
溶接 ビート を キレイ に 仕上げて
バフ を 掛けたら
一度 切断 して、 溶接 し直したとは
まったく 解らない 仕上がり に なりまして
S本 さん の、 61 IMPALA CONV 専用 に
加工 した フェンダー スカート と
その スカート に 専用 の スカーフ パッド が
完成 しまして、 羨ましい かぎりです。
フェンダー スカート との フィッティング も パーフェクト で、
スカート と ともに クルマ に 付ければ
” ぴた ぴた ” で、 ナニより です
S本 さん の 61 CONV、 あと 一息 です。
VIVA ! S庭 道場 & S本 さん !!!!!!!

























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