1964 MERCEDES W111 カブリオ
ホイールキャップを純正をレストアして
本鏡面仕上げで綺麗になりまして
ホイールアーチに付くモールを
取り付けすることとなり
新品を探して取り寄せまして
素材はステンレス製で、パッと見
綺麗で光ってはいるのですが
ステンレスのモールやトリムでは
ポリッシュの仕上げ具合が
標準的なレベルなので
バフ目が残っていたり、光具合もイマイチ
普段使いのクルマに付けるなら
気にならない仕上がりですが
ショーn出すクルマには、ビカっと
光っているモノを付けたいですし
すぐ近くの御ィールキャップは
本鏡面で、その近くのトリムが
光り方が鈍く、くすんでいると
違和感も出てしまうので
フェンダーアーチトリムも磨き直しへ
トリムをあらためてフィットで磨き直し
本鏡面仕上げまでもっていき
手前が磨き直したもの、奥が磨く前の新品
写真を見て、「 うーん、よく解らん 」
という方も多いと思いますが
実際に肉眼で現物を見ると
くすんで曇ったビレットホイールと
新品のクロームのホイールの違いの
5分の1くらい、差があると思います
余計にわからんとなりそうですが、
ホイールキャップもトリムも人生も
光っている方が良いですねという事で
残り3箇所のホイールアーチトリムと、
人生のポリッシュも頑張ります
FUNK STA 4 LIFE !!!!!!!













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