65 RIVI
ブレーキ ドラム の 面研 と、
ライニング の 張替え が 上がってきまして
早速、 組み付け へ。
先日、交換した マスター シリンダー と
パワー ブースター の 結果 も
楽しみ なので、 急いで 組んでましたら
4輪 の エアバック 全て、
ゴム が 劣化し ヒビだらけ、、、、、
裂けてる ところも 沢山 ありまして
パンク するのも、 時間の 問題、、、、、
と、 いうことで
出先で エア漏れ したら 面倒なので
ブレーキ周り を バラしてあって
作業 スペース が 広いうちに
エアバック 交換 も しておくことに。
エア バック 外してて 気付きましたが
今まで、 4輪 とも、 小さい タイプ の
エアバック が 付いて いまして
乗り心地 が、 固い と 思っていたのは
それが 原因 だったようです。
せっかく なので、 大きい タイプの
エア バックに 組み換えようと 思います

組んである 構造 や、 ブラケット の カタチ
溶接 や、 構造が しっかり しているか
確認 しながら エア バック 外して いきまして
フム フム、 なるほど。
これ 組んだ 人は たぶん クルマ屋 ではなく
機械屋 でしょう。 という、 作り方でして
使う 部材、 ブラケット の 作り方 や、 溶接、
使う 部材などから それとなく 推測 できまして
ナンか、 うちら と 似てる。。。。。
な、 感じ でした。。。。。
きちんと 作動 させるコト が 最優先 でして
次に 耐久性 や、 整備性 なので
見た目 は 一番 後回し に なりまして
見た目 も 素晴らしいのが 理想 ですが、
ちゃんと 走れるのが 大切です 仕様。。。。
結局、 僕は 見た目 まで 作りこむ前 に
他を やり始めて しまうので
一生 最後 には 辿り付きません、、、
で、 機械屋さんが 恐らく 唯一 手を 抜いた
” 小さい エアバック 組み ” は、
フレーム を 切らないと、 コイル ポケット に 収まらず、
干渉 してしまいますが
フレーム 切りたくない か、
面倒臭い の どっちか でして
小さい エア バック を 組めば、
干渉 は 避けられますが
エア圧 が 高くなるので、
乗り心地が 固くなりますが
” 加工 の 手間 ” よりも、
”乗り心地 を 諦める ”
方を 選んだようです
で、 大きい エア バック が 入るよう
フレーム 切りますが、 切りすぎると
強度 が なくなるので
少しでも 切る 部分が 少なく すむよう
少し 切っては 組んで、 動かす を
繰り返しまして
無事、 4輪 エア バック 交換 完了。
面研 した、 ドラム と、 張替えた ライニング
新品 の ブレーキ ホース を 組みまして
ライニング の 張り調整 したら
試運転 行ってきます! 楽しみ!!!
VIVA! S庭 道場!!!!!














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