アメリカ の SLAMD MAGAZINE誌 の
マイク アレクサンダー から 譲ってもらった
スラムド ヴィンテージ キャンパー トレーラー
龍君 が 内装 作業 を 進めて くれてる 間 に
スラムド フレーム の 手直し と
リア ゲート 化 を 進めて まして
真っ直ぐ の フラット バー を
はてな マーク の 様に 曲げて 作った
ワンオフ カスタム ヒンジ は
トレーラー の 開口部 に 補強 で いれた
鋼材 に 取付する ブラケット を 製作。
錆び止め を 塗って、 取り付けすると
こんな 感じ に なりまして
開閉 させる 時 に ストローク、
リアゲート 自体 の 重さ に 耐える
荷重 を 計算 して、 ガス ダンパー を 準備
ヒンジ と 併用 することで、 リアゲート の
開閉 を サポート し、 開けた時 には 保持 します
雨漏り しないように、 開口 の 周囲 には
雨どい シール を 張り巡らせまして
リアゲート を 閉めて、 ペチャっと スラムド させると
なんだこれ、、、、、、 うーん、 タイムマシン !?
リア ゲート 化 と 並行 して 進んでいた
龍くん の 内装 作業 に うつりまして
まずは 痛んでた 木材、 断熱材 を 全て 撤去 し、
屋根 を 支えているのも、 へっぽこ な 木材 で、
Oたき くん の お腹 同様、 たるんで しまっているので
「 ダイエット がてら、 運動 しに来い 」 と
龍くん に 呼び出された Oたき くん は
天井 を 支えている 木材 を 外して
たるんだ 屋根 を、 カウパー氏 の ちんこ みたいに
ピン と 張ったら、 その 状態 を 保持 して
S庭 師範 に 鋼材 を 溶接 してもらい、 補強。
まだ Oたき くん の お腹 は たるんでますが
屋根 は ぴしっと したので、 内装材 を 貼る
下地 作り に 進みまして
壁、 天井 に 仕上げ を するのに
高さ を 合わせるため
下地材 を 入れて いきまして
テール、 ウインカー、 マーカー の 配線 を 済ませたら
採寸 に 合わせて、 ベニヤ板 を 切り出して
壁 の 下地 を 作って いきます
切り出した 壁の 下地 は、 壁 に 張り巡らせた
ネタ に 打ち付けて、 貼って いきまして
天井、 壁 と どんどん 貼り付け が 進んで いきます
連日 助っ人 が 作業 を 手伝い に 来てくれまして
Oたき くん の ように お腹 が たるんで いるので
運動 がてら の 人 も いますし
楽しそう と 興味 を 持ってきてくれる 人 も いれば
挽きたて の 美味しい 珈琲 を みんな に
入れて あげようと やって来たら
「 あー、 マジ うめぇ ! あっ、 そこ 持ってて 」
と、 ナゼか 手伝い させられてる 人 も いたり、、、、、
皆さま、 毎日 深夜 まで ご苦労様 です。。。。。
壁 の 下地 を 貼り終えたら
いよいよ、 仕上げ の 壁材 の
貼り付け に 進みまして
材木屋 さん に サイズ を 指定 して
切り出してもらい、 角 を 落とした 板 に
龍くん が 色 を いい 感じ に 調色 して
壁材 を 乾燥 させたら、
室内 では、 レーザー レベル を 使って、
板 を 貼る、 墨だし 作業 を 進めまして
下 から 壁材 の 貼り付け を 進めて いきます
レベル を 合わせて、 龍くん に 教わりながら
超 几帳面 な Oたき くん が 貼ってまして
連日 深夜 まで、 真剣 に 作業 を
手伝って もらって、 ありがたい 限りです
御礼 に もっと お腹 が たるむように
深夜 に 高 カロリー を 提供 して
急 ピッチ で 壁、 天井 の
仕上げ を 進めて もらいまして
ドア の 下側 が 壊れてるのと、 建て付け が 悪いとの ことで、
そちら の 修理 も 進めて いきます
VIVA ! S庭 道場 !
VIVA ! CUSTOM WORKS !!!!



























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