1970 WINNEBAGO

Blog

1970 WINNEBAGO

 1970 WINNIEBAGO、FIT号

運転席周りのリメイク進行中

下地の木材の防虫処理を終え

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (22)

エンジンを囲う壁の作り直しに進みまして

ウィニーのエンジンは、運転席と

助手席の間に設置されてるので

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (20)

エンジンカバーはエンジンのカタチに

盛り上がっていますが

これまでのカバーは、エンジンスペースより 

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (24)

大きく作ってあったので、座席の乗り込む際に

乗り降りがしづらかったり

アクセルペダルと近くて当たったりしていたので

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (31)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (26)

エンジンカバーを出来るだけ小さく

作り直してもらうことに

ウィニーのボディは基本木造なので

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (25)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (29)

大工さんに作業をお願いして、進行中

ボディ前面のラジエーター周辺を囲う部分から

小さく作り直さないといけないので

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (28)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (27)

固定ベースになるアングルを

取り回しながら板で囲っていき

ラジエータースペースの囲いを製作

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (32)

囲い部分が出来たら、取り外して

木材のままだと、雨や水が染み込んで

腐食してしまわないように

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (9)

まずは全面に防虫、防腐塗料を塗り

屋外側になる面は、ガルバリウム鋼板を

貼っていき、耐久性を上げていきまして

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (4)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (5)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (6)

断面部分の複雑な形状のところも

形に沿って馴染ませながら

綺麗に鋼板を貼って処理

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (3)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (7)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (8)

室内側はのちに生地を貼って

仕上げますが、角を落として

滑らかな形状に整えてもらい

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (2)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (38)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (39)

ラジエーター周辺の箱が完成したら

車両側に固定していきまして

写真では上面の板は閉じられていますが 

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (36)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (37)

ラジエーターのメンテナンス用で、

上の面の板はカバーになってて

開けられる構造でして

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (35)

外側のグリル奥のラジエーター周辺は

こんな感じで、シルバーの鋼板が

貼ってある空間となりまして

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (33)

F730BBCB-5A45-4B13-9EF4-C20B4FmABADB9 (34)

次はエンジンの上の部分の

室内側のカバー製作に進みます

FUNK STA 4 LIFE !!!!!!

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。