LS SWAP

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 ”  APACHE  プロジェクト ”   進めて まして

ラジエーター と、  電動 ファン、  ファンシュラウド を

位置 決め したのち、  エンジン 位置 を  探りまして
 

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22 インチ ホイール 装着 するための   Z-ING と、   

ナロード の  影響 の  お陰 で  

エンジン が  上方 へ  上がった ことも  あり

ファイヤー ウォール、  ”  もろ当たり の 刑 ”。。。。。。

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Z-ING の 影響 で、  ミッション と  センター トンネル 部分 は

ノッチ しないと  いけないかと  想定 は していましたが

ファイヤー ウォール の  加工 は、  出来れば  避けたい、、、、

と、  願って いましたが、  現実 は  そう  甘くは ないですね。

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ファイヤー ウォール の  加工 は せずに、  

無理 すれば   いけなくも ないので、  

「  このまま いっちゃっても  いいんじゃ ないですか。。。。。 」

と、   S庭 師範 に  言って みましたが、、、、、

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狭過ぎて、  メンテナンス性 が   著しく 悪くなるので

「   いえ、 切ります 」    と、   切り捨てられまして

そうですよね、、、、、、 S庭 師範 は  そういう  作り方 が

大嫌い ですので、   手間 が 掛っても  やる人 ですよね。。。。

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”  付くように 付ける ”  ではなく、  “  付けるべきように  付ける ”  

で、   ファイヤー ウォール の  加工 へ。。。。。。。

エンジン が 当たらず、  メンテナンス性 も  損なわないように するには、  

まずは  どこまで  加工 すれば よいのか  知らないと いけないので

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室内側 に  取り付けする 部品 で、  構造 や  位置、

大きさ を  変えることが できない 物 を  一度  仮組み し

室内側 へ  拡張 加工 できる  限界点 を  導き出します

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まずは  室内側 の  ファイヤー ウォール 部分 に  

取り付け するもの を  洗い出しますと

ヒューズ ボックス と  ハーネス、  ブレーキ ブースター と

マスター シリンダー、  エアコン ユニット と  なりまして

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アパッチ の  オリジナル ブレーキ は、  フレーム マウント で

ペダル が  フロア の 下 から  生えてる タイプ ですが

パワー ブレーキ、  ディスク ブレーキ化 に  伴い、  メンテナンス性 が いい 

ファイヤー ウォール マウント に  変更 する  プラン に  なってるので

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パワー ブースター を  マウント する  ブラケット と、  吊り下げ式 の  

ブレーキ ペダル に  変更 する  ユニット を  準備 しまして

取り付けする 場所 にある、  ダッシュ ボード と、   ファイヤー ウォール を  

固定 してる、  リベット 留め の  ブラケット を   撤去 しまして

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ブレーキ ブースター と、  ブレーキ ペダル の  いい 位置 を  導き出したら、  

取り付ける  ファイヤー ウォール 部分 の  型紙 を  とりまして

鉄板 に 転写 して  切り出したら、  薄い ファイヤー ウォール を

補強 する  プレート を   作って いきます

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ブレーキ の  ブースター を  取り付けする 部分 は

ファイヤー ウォール の  薄い 鉄板 だけでは

ブレーキ を 踏んだ 力 に  負けて、  ペコペコ と  

鉄板 ごと  動いて、  力 が  逃げて しまい

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ブレーキ の  効きが   弱くなるのと、  鉄板 が  動いて しまうので 

後々  ファイヤー ウォール に  クラック が  入ったり するので

しっかり  ファイヤー ウォール を  補強 してから  取り付けます

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補強 プレート は、  室内側 から  取り付けしますが

ちょうど  ファイヤー ウォール の  リブ の  役目 を している

凹凸 部分 に  重なって しまいまして、、、、、

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リブ の  出っ張り を  またいで しまうと、  

ブースター の  座りが 悪いので 

影響 する  リブ 部分 を  切開 し、  鉄板 を 貼って  

蓋 することで   リブ を  平ら に  慣らしまして

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補強 プレート には、   ブレーキ ペダル ユニット だけでなく

新しく  引き直しする  配線 の  ヒューズ ボックス、

LS エンジン を  コントロール する、  モジュール も

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メンテナンス性 が よい 位置 に   簡単 に  取り付け できるよう

予め、  取り付け ボルト も  溶接 して  取り付けして おきます

取り付け ボルト を  補強 プレート に 組み込んで おくことで

エンジン ルーム側 に  取り付け ビス や、 ボルト&ナット が 出ないので、  

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ファイヤー ウォール を  綺麗 に  スムージング できるようにも なります  

補強 プレート を   作って、  位置 を 合わせて  取り付けし

ブレーキ ブースター を  取り付ける 穴 も  開けましたら

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パワー ブースター を  マウント する  ブラケット と、  

吊り下げ式 の  ブレーキ ペダル に  変更 する  

NEW ブレーキ ユニット を  取り付け しまして

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ペダル や  ロッド、  リンケージ を  組み立てたら

ファイヤー ウォール の  補強 と

ダッシュ ボード  固定 ブラケット   兼、   吊り下げ式

ブレーキ ペダル  ユニット が   完成 です

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エンジン ルーム側 にも、  パワー ブレーキ ブースター、

マスター シリンダー も  取り付け されまして

パワー ブレーキ用 の  ブースター は、  クローム 仕上げ の

8 インチ   ダブル ダイヤフラム、

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マスター シリンダー は、  WILWOOD の  ビレット マスター、

タンデム ポート の  ショー ポリッシュ 仕上げ で

同じく、 WILWOOD の  プロポーション バルブ を  併用 という

豪華 仕様 で、  安心 の  ブレーキ 制動 を  目指します

 
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そんな  59 APACHE は、  現在 FOR SALE 中 ですので、 

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E-MAIL : info@el-classico.com  PHONE : 048-933-9703

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