T江さんの 1956 BELAIR CONV、
プロジェクト 進めてまして
ボディの塗装を終えて、パーツの組み付けへ
塗装と磨きが終わったボディに、
モールやグリル、バンパーなどの
取り付けを進めてもらいまして
ボディやドア、フェンダーどうしの建付けや、
チリを合わせるのには、グリルやモールも
組んでいき、それらとの建付けも確認しながら
調整して組んでいかないといけませんで
ドアもフェンダーも、モールもグリルも
ピタピタの建付けで組み上がり
いよいよ、塗装屋さんから旅立つ時がきまして
黒の鏡面ボディは、板金屋さん泣かせですが
「 ずっと胃が痛いよ。 精神的にキツイし
どんなに金もらっても、もう2度とやらねーよ!」
と、Mりさんは次もやる気満々のようですし
面出しも御覧の通り、写真のような写り込みで
良い仕上がりになって、ナニヨリです
どれだけ手間暇が掛かって仕上げたか
見れば解る仕上がりになりましたし
面出しと塗装作業は、時間をかける分だけ
仕上がり良くなりますし、塗装後の磨きや
モールのポリッシュなども作業を急ぐと
熱の影響が出るので、良いことは何もありませんね
クルマがFITに戻ってきたので、作業し易いように
工場内のレイアウトを変更したり
組み付ける部品などの準備が整い次第
組立作業がはじることになりまして
超鏡面ボディなので、気を使いますが
組み上がっていくのが楽しみですし
搭載するハイパワーのLSモーターや
初試みの6速オートマも楽しみです
VIVA! Mりさん! VIVA! T江さん!!!!!!










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