T江さんの 1956 BELAIR CONV
プロジェクト 進めてまして
コンバーチブルトップの施工を終えて
仮組みだった、油圧で幌を開閉するための
コンバーチブルトップ ポンプの取り付けへ
先日、1948 FLEET MASTER CONVのポンプを
6Vのオリジナル品から、12Vの現行品に
組み変える際、ポンプ形状が変わるので
取り付けの土台を作り直して取り付けしましたが
56 CONV用でも同じように、新品のポンプは
当時のオリジナルのポンプと形状が違うようで
フロアには、オリジナルのポンプを取り付ける為の
穴がありますが、新しいポンプの
取り付けボルトの位置とは合わないので
新しいポンプマウントを製作となりまして
ポンプの穴位置の型紙をとったら
フロアの穴位置の型紙を
トレーシングペーパーにとって
それらを重ね合わせると、それぞれの
穴位置を変換するマウントの
形状が見えてきまして
鉄板を切り出して、ポンプに付属している
防振ゴムで取り付けできる穴を開け、
L型のアングルには、フロアに取り付けるための
穴位置に、ボルトを溶接して固定しまして
それらを合体させて、変換マウントを製作
マウントを塗装して、ポンプの組み付けが完了です
VIVA! S庭道場! VIVA! T江さん!!!!!!

![xfasdfas (4)22]](https://el-classico.com/wp-content/uploads/2021/09/2021090700124567d.jpg)
![xfasdfas (3)22]](https://el-classico.com/wp-content/uploads/2021/09/20210907001247426.jpg)








コメント