1948 CHEVY FLEETMASTER CONV
ダコタデジタルと、メーター類をRTX化に
アップデートする作業を進めてまして
RTX化しながら、出来るだけ、文字盤の色、
フォント、デザインをオリジナルに寄せていき
だいぶ、いい感じになってきましたが
時計の文字盤が、スピードメーターよりも
外周が小さくなってしまったので
スピードメーターの大きさに合わせてもらいまして
一回り、小さくなってしまったのは
時計に使うモジュールが、どの車種も
大抵時計はメーターより小さいので
それに対応するサイズのモジュールを
ダコタデジタルも製造しており
それを47-48フリートの時計にはめこむと
やたらと時計が大きい車種だっただけに
時計が小さくなって見えてしまうのと
時計のモジュールに組み込まれている
LED照明も、その文字盤に合わせた
位置に組み込まれているので
文字盤を大きくすると、照明の位置がずれて
点灯時に正しく光らなくなるんだそうで
モジュールの都合は解りますが、それでは
嫌ですという、僕の都合もゴリ押ししまして
文字盤をスピードメーターサイズに調整し
照明もそれに合わせて作ってもらい、解決
完成イメージを確認するCGで最終確認し
デザイン、フォント、カラー、配置ともに
理想通りになったので、これで1947-48 CHEVY用
カスタムRTXゲージ本体の製作に進みます
FUNK STA 4 LIFE!!!!









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