DAKOTA DIGITAL custom 1959 CADILLAC HDX ダコタデジタル カスタム

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DAKOTA DIGITAL custom 1959 CADILLAC HDX ダコタデジタル カスタム

 1959 CADILLAC DEVILLE

現在、Y澤さんの1966 LINCOLNの内装や

以前Mりさんの1937 ZEPHYR SEDANでも

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内装をお世話になっている、VISION CORPさんから

オリジナルのゲージを、ダコタデジタルで

アップデートしたいと御依頼いただきまして

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ダコタデジタルでは、CADILLACは63年以降は

VHXがリリースされていますが

1959用は製造、ラインナップがないので

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オリジナルのゲージをダコタデジタルに届けて

今回もオートクチュールでカスタムしてもらうことに

希望の内容が、「文字盤を白、針や文字をピンクに」

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なので、ピンクだけでも3色選べて、全30色から

切り替えできるHDXで製作していくことに

通常だと、ここからデザインや配列、フォント、

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表示単位などを細かくオーナーさん、ダコタデジタルで

打ち合わせして決めていきますが

ちょうど、ROADSTER SHOPのプロジェクトカーで 

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ダコタデジタルが 1959-60 CADILLAC用の

カスタムHDXを製作したそうなので

それと今回作りたい内容がほぼ一致しているので

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ROADSTER SHOPに作ったゲージと同じ内容で

文字盤はブラックではなく、ホワイトに変更という

リクエストでオーダーし、製作してもらうことになり

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デザインや検証、設計という過程を省けたので、

みんなの時間も費用も圧縮できまして

文字盤のホワイトは、ホワイトと言っても

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純白から黄ばみがかったホワイトまで様々で、

希望の色味と合わなかったら困ります、、、

内装はホワイトの生地を使って張るそうなので

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実際に使う生地と、周囲の塗装の写真や、

黄ばんだ白との比較写真も送ってもらい

それらも全部、ダコタデジタルに届けて

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製作してもらっていた物が完成し到着しまして

ホワイトの文字盤は、エレガントですね

これまでHDXを数機、組んでいますが

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それらは文字盤がどれも黒だったので

黒文字盤にLED照明のイメージは沸きますが

ホワイトの文字盤だと、夜間点灯時など

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どんな感じに点灯するのか、興味津々ですし

ピンク&ホワイトの車両とのマッチングも楽しみです

VIVA! VISION CORPORATION!!!!!!!!

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