1962年式 トヨペット 観音クラウン
初代のクラウンで、4ドアで観音開きなので
通称 ”観音クラウン” と呼ばれてまして
初代クラウンシリーズのなかの
最終モデルとなるRS31型を
購入して、乗って帰ってきまして
なぜ、フィットがトヨタクラウン!? と
思われる方も多いと思いますが
2月に開催されたノスタルジック2DAYSや
古いクラウンをみる機会があったり
ご縁があって、初代クラウンのレストアをと
声を掛けてもらったりと、最近何かと
国産旧車に触れる機会が出来たら
面白い世界、魅力的なクルマと知り
オールドメルセデスで楽しんだり、
国産旧車や観音クラウンも魅力が多く
クラシックカーは面白いと思う、今日この頃
固定概念は不要、ボーダーは取り払って
面白いものは面白い、カッコいいものは
カッコいいと言える人間でありたいと思います
譲り受けた観音クラウンは、今年に
車検をとり直したというので
心配だけど、自走で乗って帰ってみようと
休日に電車とバスを乗り継いで訪問し
自分で運転して帰ってきまして
クラシックカー特有の乗り味は、アメ車と一緒で
実際に乗らないと楽しさや魅力も解らないし
問題点にも気付かないので、大切です
トラブルもなく、乗って帰ってこれたし
やることも見えて、楽しいドライブでした









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