1947 FLEET MASTER CONVERTIBLE

Blog

1947 FLEET MASTER CONVERTIBLE

 1947 FLEET MASTER CONVERTIBLE

アメリカでレストアの途中で引き上げ

フィットで仕上げ直しとなりまして

gっへh5h555へ5t (7)

クォーターガラスの支点部分の割れを修理し

クルマに組み付けしていきますが

扇状に開閉する、クォーターガラスの

gっへh5h555へ5t (10)

gっへh5h555へ5t (9)

動きを誘導するレールの助手席側が

レールを固定するブラケット兼

閉めた時のストッパー部分が

gっへh5h555へ5t (11)

スポット溶接で付いていた部分が

剥がれて、バラバラになっており

下側のタブ部分も、錆びて割れており

gっへh5h555へ5t (8)

真ん中の1箇所だけで付いており

下側の錆びているタブ部分は

取り付けボルトも錆びついて

gっへh5h555へ5t (13)

gっへh5h555へ5t (14)

外そうとしたら折れてしまったので

新しい鉄板に固定用のナットを溶接し、

同じ構造でタブを再生しまして、

gっへh5h555へ5t (12)

レールの取付位置に合わせて

タブをレールに溶接したら

ストッパー部分も溶接して再生

gっへh5h555へ5t (6)

gっへh5h555へ5t (4)

レールに錆びや汚れがあったので

清掃して錆び止めを塗っておき

ボディ側に付く、開閉の支点部分も

gっへh5h555へ5t (3)

取り外して清掃と、調整ボルトの

ネジ山の切り直しをしたら

錆び止めを塗っておきまして

gっへh5h555へ5t (5)

それぞれを位置を合わせながら

組み立てを進めていき

ガラスを開けた時、閉めた時の

gっへh5h555へ5t (2)

gっへh5h555へ5t (16)

ストッパーも良い位置で効くよう

調整していきまして

助手席側のクォーターガラスの

組み立てと調整が完了です

gっへh5h555へ5t (1)

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。