1950 CHEVY SUBURBAN

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1950 CHEVY SUBURBAN

 1950 シボレー サバーバン プロジェクト
見た目は75年前のクラシックカーですが
現代でも快適に乗れる仕様を目指し
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ボディを新しいシャシーに組み換えし
シャシーはロードスターショップ製の
コイルオーバー仕様に差し替えまして
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エンジンは現行のLS3エンジンと
4L65Eオートマを搭載するので
今までのエンジンよりも大きくなり
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ファイヤーウォールやフロアに
当たってしまうので拡張を行い
その形状に合わせて、エアコンユニットや
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ヒューズボックス、電子制御エンジンの
モジュールなどの設置も進めていき
室内側の配置も完了したときに
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今回は、このエンジンカバーを使いたいと
作業を進めているDAICHIに
うっかり伝え忘れていたので
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エンジンカバーを渡して検証してもらったら
エンジンを避けるように作った
ファイヤーウォールとの隙間では
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取り付けスペースが足りないそうで
「 マジでこれを使うっていうのかい!?」
と、せっかく終わらせた作業の部分を
 
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壊してやり直さないと付かないらしく
これまでの作業も時間もだいぶ
無駄になってしまうので
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もう一度よく考えてくれと怒られましたが
じゃあ、いいですー。。。。と言うと、
軽く言うなと怒られそうですし
202505226えfっくぇr (1)
それでもやってください、、、と言っても
無駄になったと怒られると思うので
どうせ怒られるなら、カッコよくなる方が
202505226えfっくぇr (2)
怒られ甲斐があるので、次は同じ
過ちをしないと反省しまして
ファイヤーウォールの逃げ加工を
やり直してもらいました

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