S沼君の 67 CAPRICE
AUDIO 取付中
最後の、 ヘッド ユニット 設置 していきます
今回 使用する ヘッド ユニットは、 かなり デジタル補正 が 可能。
クラシック カー ゆえ、 良い 音で 聞ける カー AUDIO を
組むには 不利な 条件だらけ の クルマ なので
デジタル補正を うまく 活用 しながら 補っていきます。
今は 販売されていない、 少し 前の モデル ですが
搭載 されてる 機能は 抜群。
自分の EL-NINO でも 使用しています。
現行で 発売されてる モデルには、
同じ 機能を 搭載した モデルが 出ていない為
わざわざ 新品在庫を 探して きてもらいました。
この クルマ、 グローブ ボックスの すぐ 裏に
エアコンの ユニットが あるので スゴク 狭い、、、、
グローブ ボックスに ヘッド ユニットを 入れる 予定でしたが
写真の 様に、 斜めに 車検証が 入る 程度の 形状。
ヘッド ユニットを 入れると、 縦に なってしまい
操作 しづらかったり、 CD の 出し入れが 不便。
なので、 どこか よそに 付けようと 探してみるも
良い 場所が 無く。。。。。。
やむ得ず、 アンダーダッシュ かよと 考えましたが
見てくれも 良くないのと
これまた エアコン ユニットの お陰で
しっかりと した、 固定箇所が 得られないコトも あり
断念。
結局、 グローブ ボックスに 戻ってきまして
ココで 決定。
配線 しまして
各スピーカーと ウーファーの 作動を チェック。
問題 無しで、 クロス オーバーやら タイム アライメント やら
色々 調整 しまして
最高です。 ウーファー もね。
やっぱり、 鳴らしてみる 前は
少し 心配で、 緊張 しますが
ひじょうに 良い 音で 組めたので
一安心。。。。
あとは 本人が 納得してくれれば
良いのですが。。。。








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