EL-NINO
フロント エアバックの ライドハイト 空気圧の
変更作業 続編
エアバックの 下側に 入れる ” 下駄 ” が 完成。
早速 取付 していきます
きれいに 塗装 しまして
50mm分 長い ボルトも 用意。
力の 掛かる部分 なので、 ボルトは グレード6
まずは ライドハイトの 状態で
地面からの 高さを 計測 しておきます
「 ナンバープレートの 下 」 や、
「 フェンダーアーチの てっぺん 」
「 ドア下 の ライン 」 や
「 バンパー下 」 などなど
測った フリ しまして、、、、
書き込んだ 紙は 風で 飛ばされまして、、、、、、
車体 持ち上げたら、 ロワーアームに
エアバックを 固定している ボルトを 外し、
ロワーアームと 切り離します。
上側は そのまま どこも ばらさず
下側を 切り離して、 出来た 隙間に
製作した ” 下駄 ” を 入れていきます。
スルスル と、 下駄を 滑り込ませ
ボルトで 固定して、 完了。
反対側も 同様。
期待に 胸を 膨らませる 一方
浅はかな 計算の 結果に ビビリながら
イザ 作動と 圧力の 確認。
140 PSI まで 入れると
ずいぶん 上がるように なりました。
これで、 段差の 高い 駐車場などに 入る時
下回りを 摺らなく なりそう。
マフラーヒット しての、 ” 魔の エキマニ フランジ ガスケット 交換 ” からも
これで やっと 開放 されそうです
測定しておいた、 ライドハイトの 高さに 各部を 合わせ
恐る 恐る、 エアーゲージを 見てみると
「 85 PSI 」
あれれ!? 計算上では 70PSI に なるハズ でしたが、、、、、
どこで、 どう ずれたのか さっぱり ワカリマセンが
やはり 理屈 ではなく、 現車合せ で 作らないと
完璧には いかないと 痛感。。。
期待に 胸 膨らませ、 イザ! 試乗。
結果は、 かなり よく なりました。
市街地でも ほとんど バンプを 感じなくなったので
これなら きっと 湾岸線 を おっぱい
吸い付くように 走れるはず!
みんなとの クルーズ では、 90マイル以上での 高速の ツナギ目では
かなり バンプ拾うので 相当 恐かったですが、
これなら 100MILE 越え 狙えそうです。
ライドハイト時の エアバックの 具合を 見ても 問題 無さそう。
変わらず、 グランド スラム姿 も COOL!
進化した、 EL-NINO。
製作過程も 楽しかったし、 結果も 付いてきて 言うこと無し。
そして、 今回も FIT スーパーコンピューターの
適当さ を しっかり 実証 できました。
SPECIAL THANK’S! EL-RAVA & SATOMI!












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