PAT LASH
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ラジエター ホース と、 オイル チューブ
当たってますけど、 ナニカ!?
悲しくなって、 帰りまして
布団 被って しくしく 泣きましたが、、、、
前進 しないと O田氏 が
もっと 泣くので
寝ずに 対策 を 考えます
気が付いたら、 朝 でして
ヨダレ 垂らして、 ぐっすり 寝てたので
何も 解決策 が 見つかりませんで、、、、
” 困ったときの S庭 道場 ” に
行ってみます
「 あー、 モヒモヒ。
今日 行って いーですか ? 」
「 いーですよ 」
で、 速攻 で 行きまして、
「 コレナンデス、、、、 」
「 楽勝です!」
で、 即 作業 開始。
「 インテーク は、 この先 違う エンジンに 組み替えたり
する 可能性が あるし、 貴重な ヴィンテージ なので
いじりません 」
と、 いうことで オイル チューブ側 を
加工 することに
「 これ 付けて、 ホース かわす様に
チューブ の 角度 を 変えましょう 」 と、
ベンド パイプ を 出してきまして
うーん、、、、、 どんな 感じ に なるんでしょう。。。 と、
考えている あいだに S庭さん は、 ためらうことなく、
さくっと 切って しまいまして、、、、
さくっと 点付け で 速攻 仮組み。
オイル チューブ は、 オイル漏れ しないように
かなり、 きつめ に 出来てるので
インテーク に 叩いて 入れます。
ベンド パイプ を 間に 入れて
曲がった オイル チューブ に したので
叩いても きちんと 力が 伝わりづらく なりました
なので、 奥まで きちんと 入れるために
” 叩き込み用 タブ ” を
作ります
フラット バー を、 ベンド 部分 に
溶接 しまして、 形 を 簡単 に
整えたら、 叩いて 入れてみます
完璧。
奥まで しっかり 挿入 完了。
穴が あったら、 即 挿入 の O田氏 とは
出来が 違います
仮組み し、 問題なく いけそうなので
あとは 本溶接 です










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