錆 だらけ の エンジン は、
だいぶ 心配 ですが
西の 方から 「 使えよ 」 って
新しいのが 送られて くることを 期待して
さっさ と 先 に 進みます
ジャッキ スタンド に 載せてると
ちょっと 叩いたり、 こじったり すると
すぐ 動いて しまうので
面倒 ですが、 節目 節目 に しっかり 計測。
再度、 フレーム の センター ライン 出しまして
新しい、 C Ing 部分 の フレーム位置 の
” 前後 と 高さ ” 位置 を 決める
基準 に していきます
C フレーム に 前後 方向 の センター 位置 を
ケガキ してあるので、 レーザー レベル で
ホイール ベース 位置 と 合わせまして
前後 位置 が 合いました
続いて、 高さ を 合わせるため
再び レーザー で、 正確 に
水平 出しまして
その ライン からの 距離 を
前側、 後ろ側 と 合わせ
C フレーム も 水平 に セット
左右、 誤差 0mm で 合わせまして
これで 前後 左右 ピッタリ 合いました。
フロント クリップ も、 左右、 前後 の
誤差 0mm で 合わせてるので
とても 精度 の 高い フレーム に
なりそうです
C フレーム の 位置 を 合わせたら
仮付け しまして、 C フレーム 間 を 渡す
クロス メンバー を 組んでいきます。
前もって C フレーム 内 に 補強 しておいた 位置 に
前側、 後ろ側 と 渡しまして
オリジナル フレーム を 切って、 C フレーム を
本溶接 していく 際、 かなり の 熱 が 入るので
ゆがみ、 ひずみ 防止 に
また、 フレーム に 強度 を 出すのと
後に、 ショック、 エアバック の アッパーマウント
ボディ マウント、 マフラー の 吊り元
など に 使われます。
クロス メンバー 入って、 だいぶ カタチ に なってきました。
早く エンジン も、 来ないかな。。。。






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