50 MERC
起きたら デフ が 置いて ありまして
やったね、 これで 進めます。
あれ、 ピッチ が 4,75、、、、、
なんだ、 H野さん の じゃん。
ついに 夢遊病 でしょうか、、、、
寝ながら、 H野ヤード 漁って いたようで、、、、
返さず、 そのまま 使わせて 頂きます。
ベース プレート に、 ブラケット を
仮付け したら、 本溶接 に 進みます
トーチ 入る 部分 は、 TIG で、
入らない 部分 は、 アーク で 溶接。
モリソン フレーム などは、 リア リンク の
ブラケット が クロス メンバー に
乗る カタチ で 両持ち で 付きますが
オリジナル フレーム に パラレル 組もうと すると
構造上 クロス メンバー を 入れると
他 に 沢山 支障 が 出るので、、、、
クロス メンバー 入れずに、 ブラケット を
片持ち で 取付け せざるを 得ません。
片持ち でも、 強度 を 出すため
ベース プレート と、 ブラケット で ボックス状 に
作っていきまして、 プレート を フレーム に
溶接 することで、 溶接面 を 増やします
しっかり、 溶接 した ツモリ でしたが
S庭さん には 「 2点 ですね 」 と、 駄目出し されまして、、、、
「 5段階 の 2 ですか ? 」
「 いえ、 100点 満点中 の、 2点 です 」
と、 まさか の グランド スラム。。。。。
気 を 取り直して、 前後、 左右、 高さ
今回 も、 レーザー レベル を 駆使 しまして
クルマ の 位置 を、 再測定 から はじめ
全て、 誤差 1mm 以内 で 進めまして
ボチボチ きくらげ しばきに 行ってきます






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