50 MERC
エンジン マウント を、 設置 しようと しましたが、
ステアリング シャフト に 近く なりそうなので
マウント は、 いかようにも 作れますが
シャフト は、 どうにも ならないので
先 に ステアリング 周り を 決めて いくことに。
エンジン マウント 付近 を 通る シャフト 位置 を
探るため、 一旦 全部 組んでみます。
まずは、 56 BEL-AIR から
IDIDIT の コラム パクリまして
古い、 マーキュリー の ステアリング とは
シャフト 形状 違うので、 付きませんが
後で ナンとか するとして、
ステアリング 周り 全部 仮組み へ
エキマニ にも、 フランジ から 下の 部分
レデューサー も 付けてまして
ギア ボックス も 組み付け。
すると、 エンジン と フレーム の 隙間 の
10cm ちょっと の 狭い エリア に
ステアリング シャフト、 マフラー
エンジン マウント が、 絡み合います。
僕 は 寂しがり屋 なので、 大歓迎 ですが
振動 する、 エンジン、 高温 になる マフラー
それらの 影響 を 受けないように
また、 無理 な 角度 や、 取り回し に
ならないよう、 通り道 を 探しまして
ユニバーサル ジョイント を 3箇所、
シャフト 固定用 ハイムス 1箇所 使い
ルート が 決まりました。
ステアリング シャフト用 の ジョイント と
シャフト は、 ステンレス製 を チョイス。
鉄 だと、 マフラーが 近く、 必ず 錆びるので
高額 ですが、 無理して ステンレス に しました。
ま、 コラム は サビサビ で、 茶色 ですが。。。。






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