50 MERC
6番 から 始めて、 4番 で 終える ことに
決めまして
デフ の 溶接 はじめます
まずは CURRIE製 の
ハウジング自体 が 曲がってないか
確認 するところから 始めまして
ハウジング チューブ 内 に 糸 を 通して みまして
歪みの 測定 を 試みましたが
測定方法 が イマイチ と いうことで
レーザー レベル で 測定 へ
左右 チューブ 4箇所、 センター部分 に
X軸、 Y軸 の 2方向 で マーキング。
レーザー レベルで、 測定 したところ
歪み まったくなし でした。
歪み取り した跡も 見当たらないので
治具 組み で、 溶接 の 順序 良く
溶接 していくと、 歪まないのでしょうか、、、、、
ハウジング の 形状、 厚み、 気温 に 基づいて
溶接 順序 や 電流値 を 決めまして
少しでも、 熱 が 入らないように
スピード を 早く 溶接 して いきます。
無事、 ハイ スピード で
溶接 を 終えまして
いよいよ、 歪み の 測定 へ。
マーキング しておいた、 X軸 、 Y軸 の
各 計測 ポイント を レーザー レベル で
確認 してみます
すると、 まったく 歪み 出てませんで
各 計測点 とも、 歪み 0mm。
超 ストレート な、 デフ が 出来ました。
僕 の 溶接 技術 も、 捨てたものじゃ ないと
感心 しまして、 胸 を 張って 吉原 へ。
は、 まったく の 現実 逃避 でして、、、、、、
S庭さん に、
「 歪み取り は、 出来る限り したくないので
自分 で 溶接 しないで ください 」
と、 止められまして。。。。。。
いじけて、 吉原 に 繰り出しまして
スッキリ して、 帰ってきたら
溶接 終わってました。。。。。。。
S庭さん に
「 超 ストレート の、 パーフェクト な デフ が できました 」
と、 胸 を 張って 言われまして
僕 は 素股 だけしか、 していません。。。。。。
嬉しい 反面、 このままでは メンツ が たたないので、
これから TSU-くんち の 玄関 が 開かなく なるよう
ハイ スピード 溶接、 してきます
VIVA ! S庭 道場 !!














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