57 NOMAD
フロント の 車高 が エアサス と
ドロップ スピンドル だけでは 落ち切らないので
さらなる ロワード を 目指し、 加工中
フロント が 落ち切らないのは、
LS 1 エンジン の オイルパン と
4L65E ミッション の パン、
ラック & ピ二オン 化 した
ギア ボックス の マウント が
クロス メンバー よりも 下 に
位置 しているので
車高 を 落とすと、 それぞれ の
オイルパン が 接触 してしまうので
車高 が 下がっても、 地面 に 接触 しないよう
対策 を しないと いけません。
では まず、 どこまで 車高 を 下げる ことが 出来るのか
を 探ってみましたら
メイン フレーム が 着地 するまで、 あと 4 cm。
これは、 先程 の 地面 に 接地 してしまう
障害 を 取り除けば、 解決 できそうです。
Z-ING で、 丸ごと 持ち上げるか、 それぞれ の
マウント を 加工 して、 持ち上げるか で クリア したいと 思います
メイン フレーム が 設置 しても、 フレーム より
BODY の 方が 少し 上に 位置 しているので
サイドシル 着地 を 目指すなら、 さらに
ボディ ドロップ が 4cm 必要 でして
DAICHI は、 サイドシル が 着地 する ところ
までは 求めて いない という事なので、
メイン フレーム 着地 までの あと 4 cm を
頑張りたいと 思います
で、 エンジン、 ミッション マウント を 外しまして
どこまで 持ち上げられるか 確認 してみると
エンジン マウント 5 cm、 ミッション マウント 4 cm
ラック & ピ二オン マウント を 4 cm
高く 作り直して やれば、 それぞれ が
地面 に 接地 しないように なり
メイン フレーム が 着地 します。
それぞれ を 持ち上げて、 仮固定 しまして
デフ や、 ペラ の 動き を 確認 してみたら
センター トンネル と、 ペラ シャフト の 干渉 や
ファイヤー ウォール の 作り直し は なく
クリア できる 事が 解ったので、
Z-ING は、 不要 と 解りました。
大掛かり な、 Z-ING を 避けられて 良かったですが
それぞれ を 持ち上げるのも、 じゅうぶん 大掛かり な
加工 に なりそうですが。。。。。









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