53 CHEVY
エンジン 始動 しまして、 次の 作業 に 進みます。
これまでは、 骨骨ROCK の シフター が 付いてまして
特に 問題も ありませんでしたが、
K下さん の 好み で
LOKAR の シフター に
交換 と なりまして
シフター は 丸ごと 交換 になるので
取り外して いきます
ミッション は、 TH 350 が
載ってまして
本来、 コラム 3速 マニュアル の クルマ ですが
TH 350 に 載せ替えた 時に
アフター マーケット品 の フロアー シフター に
組み替えたようです
まずは シフター を ミッション から
外しまして
フロア には、 シフター を 通していた
穴が 開いていますが
これまでの シフター は、 ミッション の 左側 に
マウント してありまして、
穴 も、 左側 に 寄って 開けられてまして
LOKAR の シフター は、 ミッション の
センター に 固定 するので、 穴 位置も 変わります
取り付け は、 下 に 潜って 行いますが
調整 や、 修理 は 室内から できるように
元の 開いていた 穴 を 拡張 しまして、
大きく サービス ホール を 開けて
作業性 を よくしてから 取り付け していきます
まずは ミッション に 固定 する
ベース プレート を 付けまして
K下さん が 持ってきた、 LOKAR の
フロア シフター を 組んで いきます
箱 開けたら、 ショート スタイル の
シフター が 入っていましたが
実際の 取り付け は こっちでね と、
ロッド 部分を 差し替えて 使うようで
32 インチ の、 ウルトラ ロング
スワン シフター も 用意 されてまして
ロッド、 コントロール ケーブル、
シフトノブ アダプター と、 組み替えまして
取り付けて みましたら、 屋根 当たりそう、、、、、
CHOP してて、 屋根 低いのも ありますが
シフター 長いっす、、、、、
LOKAR シフター は、 シフトノブ の
センター を 押さないと、 ギア を チェンジ できない
安全装置 が 付いていますが
シフター の ロッドの 中を コントロール ケーブル が
通っていて、 解除 操作 を していますが
ウルトラ ロング なので、 ケーブル も 長く
スワン タイプ で、 カーブ してるので
ケーブル の 動きも 渋く なりまして、、、、、
潤滑、 調整 が キモ です。。。。。
サービス ホール の フタ、 兼 シフター ブーツ
マウント も 出来まして
これからは、 フタ 外せば 調整 や、 修理 に
簡単 に アクセス できます
53 シフター 交換 完了 しまして
次の 作業 に 進みます。













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