57 NOMAD
リア シート 加工中
ワゴン用 ではなく、 クーペ用 の シートのため
形が あってませんで
収まりが 悪いので、 形が 合うよう
加工 していきます
シートカバー を スプリング に
止めている、 ホック を 外しまして
カバー を 剥がしまして
現代 の シート の 様に
ウレタン や、 スポンジ は 折らず
バネ だけの 構造 でして
古くなって、 バネ が 折れたり、 へたったり
外れたりすると、 座り心地 が ボヨ ボヨ に なります。
柔らかすぎる シート が 嫌な 人は
スプリング を 修理 すれば 直るので、 お試しあれ
スプリング が、 シート の 形 や
骨格 を 作って いるので
カバー を 剥がして、 形 を 確認 しまして
実際 に クルマ に 載せて
どこを どう 加工 していけば よいのか
細かく 検証 します
57 NOMAD は、 C ノッチ に 伴い
ペラ が 高く 上がってくるように なったので
フロア に 突き上げないよう
センター トンネル を 高く 作り直してまして
シート の 骨格 が 高くなった
センター トンネル に 押されて
上に 持ち上がって しまっているので
加工 する 部分 に マーキング していきます
まずは センター トンネル の
前側 に 始まりまして
センター トンネル の 後ろ側、
リア サスペンション を 板バネ式 から
パラレル 4 リンク式 に 変更 しましたが
リンク の 前側 の 付け根 付近 が
フロア を 突き上げたので
こちらも かさ上げ してありまして
その 周辺 と、 BODY側 が 加工 され
オリジナル より 高くなったために
シート 形状 と 合わなく なった 部分 を
シート側 で かわせる様に 加工 していきます
マーキング した スプリング を 切断 しまして
高さ を 詰めて 溶接 し直したり
形 を 加工 して、 組み戻したり と
フロア の 形 に ピッタリ 合うよう
加工 していきまして
切られた スプリング は、 TSU-君 の 陰毛 みたいだ
と、 僕 は ふざけてますが
作業 を 担当 している RYU君 は 真剣 です。。。。。
フロア に ぴったり 合うよう
加工 されまして
収まり の よくなった 座面 ですが
他にも 加工 する部分 が あるそうで
汚い 陰毛 撒き散らしてるのは、 TSU-君 ですが
頑張ります、 RYU君 が
VIVA ! S庭 道場 & RYU !!!!!!!!!















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