ライフ スタイル S木さん の 59 WAGON
C ノッチ 作業、 進めてまして
オリジナル フレーム を ばっさり 縦 に 切断 しまして
” すこっ ” と 抜きとったら、 ボクシング 加工 しまして
再び、 ” すこっ ” と、 フレーム に はめ込みまして
4 インチ 持ち上げた 位置で、 仮組み、 計測 したら
本溶接 に 進みます。
しかし、 4 インチ ずらすと、 オリジナル フレーム には
かろうじて はまってる 程度 しか、 接続面 が ありませんで
なにかに 似てるな と 思ってたら、 思い出しました、、、、、
人生 底突き で、 あの世 と この世 の 狭間を
首の皮 一枚 つながってる、 TSU-君 の よう。。。。。
カウパー氏 の クソ犬 だったら、 フレーム 骨折 必至 ですが
このまま わくわく しながら、 見守る ところ ですが
S木さん の 59 を 骨折 させる 訳には いかないので
TSU-君 のように、 あの世 と この世 を さまよわないよう、、、、
首の皮 一枚 に お別れして、 補強 を 入れていきます。
まずは TSU-君 の この先は、 神に 委ねて
S庭 師範 は、 紙で 型紙 を 作りまして
3mm 厚 の フラットバー に けがき を
入れて いきまして
色々な カタチ で 沢山 切りだされまして
手裏剣 でしょうか、、、、、
早速、 カウパー氏 に 刺さるか
思い切り、 投げて みたいと 思います
よく 刺さるので、 喜んで いましたら
これは どうやら 側面用 の 補強板 の
ようでして
もう少し、 急所 に させるよう
練習 したかったのですが、 返すよう 怒られまして
カウパー氏 の 汚い 血 と、 ギョウチュウ が
付いて しまいましたが、 戻しまして、、、、、
まずは、 首の 皮 一枚 状態 の フレーム どうしを
本溶接 して 合体 させまして
続いて、 合体 部分 の 側面 に
手裏剣 を 貼っていきます
4 インチ 持ち上げると、 重なる 部分 が 少ないので
しっかり 溶接 しても、 溶接面 が 少なく
フレーム としての 強度 も 足りないので
まずは ボクシング して、 強度 を 上げて
ずれて できた 段差 部分 に 鉄板 を
張っていくことで 溶接面 を 増やし
最終的には、 補強 で 張っていく 鉄板 も
箱状 に なるよう 作っていき
さらに 強度 を 増していく、 工法 の ようです
まずは 手裏剣 を 側面 に 張りまして
続いて、 フラットバー を 炙って 曲げながら
カーブ させまして、 曲面 を 作っていきます
曲げた 鉄板 を 上下 の 面 に
はりあわせて いきまして
なるほど、 これで また 箱状 に
なってきました
上下面 の 曲面 は、 新しく 箱状 に していく
フレーム の カタチ に カーブ しているだけ に 見えますが
” ねじれ ” が 入って、 3D な 形状 で
複雑 な 作り に なっていまして、、、、、
フレーム の 溶接面 を 増やすのと、
補強 が 目的 なので
角パイプ を 切りだして、 首の皮 部分 に
溶接 してしまえば、 充分 強度は 得られますが
ねじれ させたり、 曲面 を 作ったり してるのは
そう、 もちろん、 ” S庭 ISM ” の
「 なるべく、 オリジナル っぽく 」
を 今回 も 貫いて いまして
ただでさえ、 20日 で FINISH と、
時間 が 無いのに、、、、
やっぱり、 妥協 なく 作りこんで いくようです
手裏剣 刺さって、 流血 している カウパー氏 の 尻 には
まったく 興味 ありませんが、
S庭 師範 の X フレーム 攻略 新構想、
うまく いくのか 楽しみです
VIVA ! S木さん & S庭 道場 & RYU !!!!!!!




















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