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 K子くん の  51 STYLE LINE

エンジン 載せ替え が  始まりまして

直 6 エンジン 降ろして、 V8 移植 を

進めて いきます

 
DSmmC_0376.jpg

V 8 の  設定 が  無く、  直 6 エンジン が  

乗っていた  時代 の クルマ なので

ファイヤー ウォール も  直 6 の 形 に  凹んでまして

DSmmC_0378.jpg

なおかつ、 直 6 エンジン の  位置 に  合せて

TH 350 を  載せて ありますが

ミッション は  かなり  後ろの 位置 に  組んで あるので

DSmmC_0377.jpg

ミッション メンバー は、  オリジナル より  後方 に、 

ペラ も、 TH 350 ミッション に  合せて

ナロード して ありまして

DSmmC_0382.jpg

ミッション を  前方 に  ずらす 訳には  いかないので

ミッション 位置 を  このまま で 

V 8 を  載せようと すると、 

DSmmC_0468.jpg

直 6 の  カタチ に  凹んでるる

ファイヤー ウォール に  ぶつかって しまうのと

V 8 の  エンジン マウント を  新設 する際 に   

DSmmC_0469.jpg

ステアリング ギア ボックス も、  

アーム が  前後 に  動く 構造なので

マウント ブラケット に  干渉 して しまいます、、、、

DSmmC_0470.jpg

この日 も、 ESE の  K木 師範 が  HELP に  来てくれまして、   

まずは、 モック アップ ( エンジン と 全く 同じ 大きさ、 形状 の 模型 ) で

このまま  載せようと すると、  どこが 干渉 するのか  検証 してみます

DSmmC_0471.jpg

で、 ご覧の 通り  全く  話 に  なりません  状態 でして

K木 師範 に  「 この辺、 凹ませて 」  の  指示 に

RYU君 が  ” 百叩き の  刑 ”  で、  対応 しまして

叩いても  凹ませきれないので

 
DSmmC_0472.jpg

S庭 師範 の  指示 で、  切り込み  入れて  

さらに  百叩き に  しまして、、、、、

オナニー を  息子に 見られて、 嫁 に  ボコられた 時の

カウパー氏 そっくり に  なりました

DSmmC_0474.jpg

エンジン 載せた 後も、 タペット 調整 やらで

バルブ カバー を  外すことも  多いので

実際 に  装着 し、 脱着 できる  スペース が  

あることも  確認 しまして

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切り込み は  溶接 して  つないだら

のちほど  溶接 ビート を、  削って  

きれいに  馴らしますが

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その前に、  空きっ放し で  

使われていない  穴 に  

カウパー氏 に  ちんこ  突っ込まれないよう

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溶接 で  埋めて おきまして

ファイヤー ウォール を  凹ませたら

今度 は、 エキマニ が  

DSmmC_0707.jpg

ボディ マウント に   干渉 したので、、、、

少しでも  強度 が 落ちないように

エキマニ を  かわすように

DSmmC_0700.jpg

カーブ させながら、 切断 面積 を 

減らしながら  

ボディ マウント を  切断 しまして
 

DSmmC_0701.jpg

念の為、 強度 不足 に  ならないよう

補強 を 入れておきます

まずは  フラット バー を  切り出しまして

DSmmC_0702.jpg

ボディ マウント の  側面 に 

溶接 しまして、  

角 を  作って  強度 を  出しまして

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見た目 も  オリジナル っぽくて、  ナニより です

 
結局、 エンジン 載せる 前に  

大加工 に  なりまして

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こんだけ、  ファイヤー ウォール を  

室内側 に  凹ませたので

アクセル ペダル、 サイドブレーキ レバー が

付かなく なりまして、、、、、

DSmmC_0706.jpg

凹ませた  影響 による  加工 が

まだ まだ、 続きそうです、、、、、

次 は、  V8用 エンジン マウント 製作 に  進みます

VIVA !  S庭 道場 & RYU !!!!!!!!

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