QUATRO CHINCO、 JUN くん の 3100
フロント フレーム の 補修 作業 を 進めて まして
クラック の 補修 を 終えまして、
フレーム が 割れる 原因 に なった、
コイル ポケット の 補強 に 進みます。
切って 広げられている、 コイル ポケット は
まだ、 微妙 に 一部分、
エア バック が 干渉 するので、
エア バック が 潰れても、
干渉 しない 大きさ を よく 検証 し、
フレーム の 強度 が 落ちない 範囲 で
一回り、 大きく 切り直しまして
続いて、 フラット バー を、 僕 の ちんこ ほどの
太い 鋼管 に 巻き付けて、 ロール 状 に しまして、
うーん、、、、、 これは ナニ に なるんでしょうか !?
正解 は、 カウパー氏 の PAT の ” フロント コイル ” でして
超 ショート ストローク な、 フロント コイル ですが、、、、、
カウパー氏 の、 超 底突き な 人生 に 合わせて
S庭 師範 が、 魂 を 込めて 作って くれたようで
カウパー氏 には、 ぴったり と 思いますので、
早速 組み込んで、 常時 底突き で 頑張って もらおうと 思います
と、 張り切って 組み付けようと してましたら
JUN くん の 3100 に 使うから と
底付き フロント コイル を 取り上げられて しまったので、、、、、、
PAT には、 フロント の エア バック の 代わり に
” TENGA ” を 組みこんで おこうと 思います。。。。。。。
ロール 状 に 加工 した、 フラット バー は、
3100 の コイル ポケット の 大きさ に 型紙 を 作り、
それと 同じ 大きさ に 作られて まして
1周分 に 切って、 切断面 を つないで、 リング 状 に したら
切って、 無くなって しまった
” コイル ポケット の 耳 ”
として、 取り付けて いきます。
型紙 を つくって、 コイル ポケット に
ピッタリ の サイズ で 作ったので
リング を はめ込み まして
切られていた 形状 が、 正しい 円 では なかった
部分 には、 隙間 が 出来て しまいましたが
しっかり、 隙間 を 埋めながら 溶接 しまして
切って、 板状 に なっていた フレーム を、
袋状 に 戻すことで、 本来 の フレーム の
強度 を 取り戻して いきます
左右 の フレーム とも
しっかり、 全周 溶接 し
強度 を 取り戻したら
溶接 の ビート を 綺麗 に 仕上げましたら
しっかり 折り返し 部分 が 再生 されまして
見た目 も、 強度 も じゅうぶん な フレーム に なりました。
鉄板 は、 厚み が あっても、
角 や、 折り返し が 無いと
力 が 掛かると、 たわんで しまいます。
フレーム に 使用 されている 鉄板 は
重量 を 軽く するため、 薄い 鉄板 を
袋 や、 箱状 に することで、 強度 を 出しています。
その為、 薄くても 特に 硬い 素材 を 使っているので、
袋状 や、 箱状 の 部分 を 変更 するときは
強度 が 落ちない ように、 処置 しないと
今回 の ように、 たわまずに、 割れて しまいますので
みなさま、 角野 卓三 と、 玉袋 筋太郎 は 大切に。。。。。。
次 は、 ステアリング を 切ると、 タイヤ が ショック に 当たって
全然、 ステアリング が 切れない、、、、、 との、 ことなので
ショック マンント の 作り直し に 進みます
VIVA ! S庭 道場 & QUATRO CHINCO !!!!!!




















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