I部 くん の 60 IMPALA CONV 進めて まして
ラジエーター や、 ヒーター ホース を ホース から
かっこいい パイピング 化 を 進めて いますが
ファイヤー ウォ―ル には、 エアコン を 付けたので
オリジナル の ヒーター を 外した 跡 が 残り
そのまま だと、 ショーカ― らしく ないので
と、 カバー を 作って 装着 して いましたが
今後、 オールペン するときには、 きれいに
スムージング したい ということで、
パイプ 化 する ライン は そのまま 使えるよう
製作、 取り回し を していき
ヴィンテージ エア の エアコン ユニット には、
オリジナル の ヒーター ユニット を 外した
穴 を 利用 して、 取り付け する 構造 なので
将来、 ファイヤー ウォ―ル を 埋めて
取り付け穴 も スムージング してしまうと、
エアコン ユニット を 取り付けする ことが
できなく なりますので。。。。
そこで、 ファイヤー ウォ―ル を 埋めても
ユニット を 取り付け できるように
今回、 取り付け方法 を 変更 する 加工 も
済ませて おいて 欲しい と なりまして
一旦、 室内 の ダッシュ 裏 に 装着 してある
エアコン ユニット を 取り外して いきます
グローブ ボックス の 裏側 の、 狭い ところに
付いて いるので、 グローブ ボックス の 中に あった
AUDIO ユニット や、 ETC、 ウ―ファー の
コントローラー など、 全部 撤去 してましたら
色々 追加 してある AUDIOI や、 アクセサリー の
配線 の 処理 や、 取り回しが 乱雑 で
追加 した ヒューズ や、 リレー が あちこち に
ぶら下がってたり しているので
I部 くん から、 AUDIO の ノイズ が 酷いので
配線 の 取り回し や、 処理 の 仕方 に 原因 が ある
可能性 も 高く、 それも 直して ほしいと 言われまして
エアコン ユニット を 取り外す ついでに、 配線 処理 も
やり直し しておきます
ユニット を 固定 する 方法 は、 ファイヤー ウォ―ル の
穴 を 使わず に 出来る 構造 に するため
鉄板 を 切り出して、 ユニット 側 の 取り付け ブラケット に
追加 で ブラケット を 溶接 し、 取り付け まして
ファイヤー ウォ―ル 側 には、 それに 合う 形 で
一 から ブラケット を 製作 と なり
製作 した ブラケット を、 ファイヤー ウォ―ル の
内側 に 溶接 して 取り付け していきます
狭い ダッシュ 裏 に 潜り込んで 溶接 しようにも
狭すぎて、 寝転んで 溶接 に なるので
フロント シート も、 リア シート も 取り外し
作業 スペース を 確保 しまして
ユニット 用、 マウント ブラケット を 位置 を 合わせ
溶接 しまして、 ユニット を 取り付け。
これで エンジン ルーム 側 を スムージング し
埋めて しまっても、 エアコン ユニット は 問題 なく
脱着 できるように なりました
まだまだ S庭 劇場、 60 CONV の 進化 は 続きます
VIVA ! S庭 道場 & I部 くん !!!!!!!!!


















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